2016年02月

2016年02月24日

英語の早期教育について思う事

英語の早期教育について思う事。

はじめに、我が家では長男は0歳6ヶ月から、長女は1歳くらいから英会話教室に通わせている。
といっても、その教室は中学生まで親も一緒に参加しないといけないという少し面倒なもの。
ただ、それには理由もあり、お母さんが英語を一緒に学ぶ事で事もも英語力が伸びる という考えに従っている。それには私も同感だ。元々「親も学びを楽しめないと、子どもも学びを楽しめない」という考えの下、私も苦手だった社会科は大人になってから勉強をしている。
 
 現在長男は6歳11ヶ月。長女は2歳1ヶ月。(2016.3)
成果はというと、英語教室で話す英語はそれなりに復唱も暗唱もできる。
英語に関しての感度も高く、保育園での英語で遊ぶ(ネイティブの先生が週1やってくれる)でやった事もリンクするようで色々覚えてくる。
長女は下の子なので早い早い。1歳の日本語もままならない頃から上手に復唱して歌っていた。

と、特段すごい結果ではなく、冷静に考えれば想像の範疇 の結果だ。
私が、早期英語教育をやったほうがいいなという一番の思いは、自分の体験によるものだ。
私はちょっとした英語は公文式でやっていた時期があったが、本格的に声を出して英語を始めたのは中学生からだった。普通に皆と同時に始めた。

その時感じた事。
「恥ずかしい」
英語っぽい発音をする事が「気持ち悪いし恥ずかしい。ダサい。」

なので、素直に真似する事ができなかった。
これが一番大きな理由かもしれない。
そんな馬鹿げた気持ちを持つ前に英語の音に慣れて、それを恥ずかしいなどと違和感をもたない状態で学べる時期が幼児期より早い時期だと思ったのだ。理屈っぽくなってからでは抵抗が出るだろうと。
文法とかは中学校からでも遅くないと思う。学校か塾か、きちんと教えてくれるところで学べば遅くない。私も中学校の英語の成績は悪くはなかったし、しっかりやっていたので今も基本的な文法は覚えている。でも英語アレルギーみたいのがあの頃のあの気持ちから生まれてしまった。


英語を早くから始めたほうがいいなと思う理由はもう一つある。
英語は言語だ。だから、「学ぶ」という表現には少し違和感を覚えている。
英語は「使う」ものなのだ。
使えば使うほど慣れるものなので、使って身につけるのが自然だと思っている。
小さい頃にある程度身につけて、話す事ができるようになってきたらskypeだとかそういうもので、共通の趣味の人と英語で話をしたりするのが楽しいだろうと思っている。
幸いな事に、日本のアニメやゲームのファンは世界中にいる。
なので、日本のアニメやゲームを好きになる事は絶対条件で、その話を外国語の人と話すという方法で話す事に慣れるのがいいだろうと思うのだ。(すでに息子はゲームと漫画に夢中になっているが)

中学生くらいになったらそういうアプローチで英語力は伸ばしていけたらなと思う。
そして、実際使っていれば学校で習う英語が全て自分のために必要なものだと自ずと思えるだろう。
そうすれば「勉強する」とか固く考えなくても勝手に知識は取り込まれていく。

そういうアプローチをするために、なるべく早くから英会話に慣れ、中学生くらいになる頃には頑張ればネイティブと好きな事を話せるくらいにしてあげたいなと思っている。
長男が中学生になるまでにまだ6年もあるので、今夢中になっているゲーム実況中継などが進化して、リアルタイムで海外の人と話しながらゲームをするのが普通になってきたりするかもしれないし、どんなアプローチが増えているかもわからないけど、好きな話を英語でできるようになっていたら、絶対に楽しいだろうなと思う。


それから、一般的によく懸念事項として出される
「日本語がしっかり覚えられていないのに英語をやったら混乱する」
などという意見に関して私は次のように考えている。
「それなら日本語をしっかり教えれば何の問題もない」
それだけだと思う。

日本語は日常的に使っているもの。その子の親がきちんとした日本語を話し、言葉は教え、おかしかったら都度指摘したり、適度に日本語をチェックする問題をやってあげれば英語を早くからやる事による日本語への弊害はないと考えている。

現に、0歳6ヶ月から英会話をやっている息子の場合、英語はたかが知れたレベルだが、日本語は寧ろかなり巧みに使いこなしている。教えていない言葉もゲームや漫画、TVなどからも、難しい言葉なども勝手に覚えて親を驚かせる事もある。早期英語教育による弊害はないと考えている。




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educa MaMa saya at 21:42|PermalinkComments(0)英語 | 6歳

2016年02月23日

百人一首には学びのネタがいっぱい! うたって覚えYO!~百人一首~

百人一首はやり方次第で努力せず覚えられます!特に子供は。
その【覚え方】をお伝えしたいと思います。


息子の保育園にクリスマスにサンタがきて、百人一首をクラスにプレゼントしてくれたことがきっかけで、我が家でも百人一首に触れる機会を設けることにしました。

百人一首には「蝉丸」という作者がいるのですが
「妖怪ウォッチの『蝉丸』と同じ名前なので子供の興味を引くだろう」とか、
ゲーム好きの息子にとって、
「任天堂が昔は3DSじゃなくて百人一首などを作って売る会社だった」とか、
結構突っ込みどころがあったのもやろうという動機の一つでした。

とはいえ、私自身百人一首は中学校時、
「定期テストに出る」
と言われて頑張ってなんとか全部覚えたという苦しい経験をしています。

これは私のポリシーである「楽しく学ぶ」事に反しているので、ただひたすら覚えるとかは当然していません。


では、「どうやって百人一首に触れる機会を作ったか?」というと、

①お風呂で百人一首の歌を聴く。(毎日)
②お風呂に百人一首の表を貼る。
③毎朝やっている息子の音読タイムを百人一首を10句読むにした。

という風にしました。
特に覚えさせようとはしていません

百人一首の表には作者の名前と絵が書いてあるので、子供が興味をすごく持ちます
(下の方にスクロールしていただくと写真載せてますので見てください!)
他には

● 保育園で坊主めくりをしている事もあり、坊主殿の3種類だと息子は認識しており、どの種類が多いかなど数えたりしています。

● よく名前の最後についてくる「朝臣(あそん)」「中納言(ちゅうなごん)」「参議(さんぎ)」など、親子で気になり調べました。

「藤原氏」がたくさんいる事も子供にとっては面白いだろうと思い、
「藤原っていう人たくさんいるよね?」
って探してもらったり。

「天皇」もたくさん出てきます。女性の天皇がいた事にびっくりします。

今の知識や、一通りさらっと歴史を学んでいる親としては、子供と違う観点で興味を持ちます。

恋の歌がほとんどなので、内容を細かくは説明したりはしませんが、解説も表に書いてあるのでできる範囲でしたりしています。

そして、有名どころのイケメンと言われている「在原業平」、ライバル同士と言われていた「清少納言」「紫式部」の句もあるのです。これには今更ながら驚きでした。
これらの有名人の話を軽くすると子供もとてもよく食いついてきました。

と、そんな風にこの表を見れば見るほど、 色々気になったので、これをきっかけに平安時代〜鎌倉時代の歴史漫画を親子で読むまでに発展しました。これについては別の機会に書きます。

始めてから1ヶ月半くらいが経ちましたが、子供の頭は柔らかくて、最近は20句以上覚えています。
もちろん、勝手にです!

百人一首の歌は最初は「速すぎて歌えない!」と息子に怒られたのですが、今はすらすら歌っています。毎朝、10句音読しているのも効果があったのかと思います。そして、歌にも作者がきちんと入っているので、句を聞いて「良暹法師」「陽成院」「参議篁」など突然言うので、知らぬ間に作者の名前まで覚えてしまうのかと感心しています。歌の力はすごいです。

と、百人一首はただ覚えてカルタ遊びするだけではもったいなく、歴史を学ぶきっかけにもなります。
ただ、その際大事なのは子供が楽しいと思うような仕組みを作る事かと思います。

①〜③の事をして、仕組みを作りましたので、その詳細を下記に紹介します。



①百人一首の歌 → 下記のCDです。
  IMG_5190

ラップ調でノリが良いけど、百人一首。
うたって覚えYO!~百人一首~
首独特のリズムを壊していないので良いです。
下の子(妹)も歌が大好きなのでサビの部分は一緒に歌っています。

②お風呂に百人一首の表
IMG_5004

とても良いのですが、場所をとります。1枚に25句なので4枚あります。
ですが、作者の絵と訳が書かれているので良いです。子供はよく絵を見ています。
amazonで購入しました。

おフロでおぼえる百人一首表



お風呂ではBluetoothの防水スピーカーを使っています。 IMG_5191_00

Mopo 高品質 Bluetooth4.0 ワイヤレス 防水 防滴 耐衝撃 スピーカー かわいい おしゃれ ブルートゥース iPhone iPad スマートフォン対応 小型なポー タブルスピーカー アウトドア/お風呂に/キッチン/洗面所/景品/贈り物 (ブルー)
という商品が私が買ったものになりますが、数年前はBluetooth防水スピーカーなど2、3種類しかなったのに、今では2,000円前後でたくさんの中から選べます。amazonにたくさんあります!



③百人一首を毎日10句読む
39

こちらはキッズ@niftyのサイトからダウンロードし、印刷して使っています。
http://kids.nifty.com/card/carta/001_100nin/


と、我が家は百人一首漬けです。
でも、楽しいので当分このお風呂タイムの百人一首タイムは続きそうです。

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educa MaMa saya at 00:51|PermalinkComments(0)6歳 | 楽しく学ぶ!

2016年02月22日

理科社会は小さい頃から日常の中で

理科や社会といった科目は、小さい頃から日常生活の中で知っていく、親が伝えていく科目だと私は思っています。
なので、息子は6歳ですが、今、百人一首を聴いたり、音読したりしながら百人一首に親子で触れて楽しんでいるのですが、そこから派生して歴史の漫画を一緒に読んでいます。
どの漫画が良いかわからなかったので、とにかく平安時代と鎌倉時代あたりを色んな出版社の本を読もうと図書館で予約し、次々に借りてます。

詳細については改めて別に書きたいと思いますが、
「どうしてこんなに早くから歴史を?」
と思う方もいるかもしれません。
私は算数(計算)や国語は進みすぎる(公文式などで数学年先のをやる事)のはあまり良い事ではないなと自分の体験から思っているのですが(例外もあります)、理科や社会は早くから興味を持って知っておくと、更に知識を深められたり色んな興味に結びつくなと思っているからです。

特に歴史は小学校6年生で初めて触れます。
結構なボリュームでどこの小学校でも近現代はかなりはしょられて終わっているかと思いますが、 1年間でやれるボリュームを単純に超えているのかと思うのです。
もちろん、学校側も終わらせる義務はあるかと思いますが、学校のせいにしてばかりいても仕方がないと思います。そう考えると、特に歴史のように複雑で、かつストーリーがあり、暗記に終わらせてはいけないような科目は
「早いうちから知っていた方が楽しいよね?」
と単純に思う
のです。

「小さいから理解できないのでは?」
と思うかもしれませんが、意外と理解しており、こちらが噛み砕いて説明しながらわからない単語を伝えてあげれば6歳でもそれなりに理解できます。
逆に6歳くらいだと、心も頭も柔らかく、素直に面白いと受け止めてくれるのでこちらも一緒に漫画を読み進める甲斐があります。

早くから知っている事で、いざ学校で始まった時にわかるから面白いわけです。知っていると授業が退屈というタイプもいると思うので難しいところではありますが、学校では今まで得てきた知識を先生が無駄なく綺麗にまとめてくれているわけです。ですので、小さい頃から蓄積されてきた知識を改めて整理する機会になるのでは?と思います。なので、逆に学校での授業よりも早く教える場合は、縄文時代から順番にやる必要はなく、興味を持った分野や、興味のあるものから派生した人物や時代から学んでいくのが良いかと思います。縄文時代からやると多分退屈です。私は歴史を暗記中心でしか学んでいないので本当に嫌いな科目の一つでしたが、いざ、歴史漫画を息子と読んでいると楽しくて仕方ないです。小さい頃に、歴史漫画を一緒に読んでくれる大人が近くにいたならなあと思います。(笑)

理科も同じです。私は理科という教科は中学校に入ってからはとても好きになりました。身近な現象の原因が理解できるからです。面白いなと思った事などをクイズにして息子には良く出しています。例えば、外を歩いている時自分たちのかげを見て、
「なんで影があるか?知ってる?」
と聞いて、
「太陽があるから」
とかそんな答えをもらうのですが、
「じゃあ、太陽は今どこにある?」
と聞いて太陽と影の関係を話し合ったりしています。又、月が見えたら、
「月はもうすぐあっちの方向に沈むんだよ」
と伝え、その方角を質問してみたりします。

「実は太陽も、星も同じ西に沈むんだよ」
と教えると、息子の方から
「え?ずーっとあっち(西)の方はまだお昼なの?」と言われたり、
「じゃあ、地球はこっち側に回ってるの?」
とか質問もしていないのに頭で考えて言い当てられたりします。

多分、親子で一緒に外を歩いたりするのはそうは長くはなくて、小学校4年生くらいになったら恥ずかしくてあまり一緒に歩く事もなくなるのかなと思いますので、こういった話を子供とできるのも一緒に歩く事ができる今のうちかな?と思います。

息子はテレビをつけて「サイエンスゼロ(NHK)」などがやっていると興味津々で見入っています。
普段から自然科学の話をしてあげていると自ずとこういったものに興味が出てくるのは大概は間違いないなと思います。(本当に興味を示さない子も一部はいると思いますが)

私自身が今まで全く知識のなかった経済、政治、国際情勢等の本などを5年くらい前から読むようになり(このブログの昔の記事にもありますが)そういった知識を少しずつ得てきた事もあり、そういった話も息子には小さい頃からよくしています。やはり3歳、4歳くらいだとすぐに名前とか覚えても数ヶ月たって忘れたりしますが、何度も繰り返し聞いているうちに覚えたり、それに疑問を持ったりするのかなと考えています。

あと数ヶ月で小学生になり、7歳になる息子ですが、私が息子に対して仮説を立ててやってきた事は間違っていなかったなと思っています。とにかく学ぶのが楽しいというのを伝えたい。そして、具体的にはそれは自分が面白いと思った事を息子に話していく事で自然に伝わる。そういう事を子供が小さいうちから積み重ねていけば、小学校高学年になった頃、理科や社会の問題集で辛い暗記をしたりして勉強が嫌いになる事はないのではないかと思っています。



 ★この記事をご覧になった方は下記の記事にも興味を持ってくださっております。

→ 漢字の読みを覚えるのに有効です!


→ 「うちの子本を読まなくて本当困っている」という方にオススメです!


ピアノの練習嫌いな子への効率的なピアノの練習 流れ 苦潰し ピアノ歴1年以上
→ ピアノの練習嫌いな子への処方箋です!是非ご一読を!!ピアノ練習記事は他にもあります!


◆計算カテゴリ 一覧◆
→ 繰り上がりの計算が苦手だった小1の息子が計算得意になるまで試行錯誤を記録


普段から世の中の事を話してあげたり、ニュース番組を見せながら解説するとおのずと覚える国のトップの名前
→ 息子の社会への興味はすごいです!知識もすごく増えつつあります。特別な学習はさせていません。テレビ、本、親の話の活用だけです!どなたでもすぐにできます!!
 「社会」カテゴリーに沢山記事あります!


数字に強い子も強くない子も、使い方次第でとても使える学習漫画「数字に強くなる」
→ ml、時間などの単位の学習のヒントがあります!


自然体験に興味なくても理科好きになれる?「目は2個あるのになんで物は1つしか見えないの?」という子供の疑問に答える為にコレが使えた!
→ 登園途中に咲いている草木から、学べることは多いです。草木だけでなく、影とか月とか。そういうお話をしてあげれば子供は自ずと科学に興味を持っていきます
 
 
反復演習といえば公文式。でも公文式にお任せするなら推奨しない。
→ 安易に公文式をやれば「できるようになる!」とお考えの方、一度お読みいただければと思います! 

英語の早期教育について思う事
→ 0歳6か月から英会話に通わせてます。「日本語がしっかりする前に英語をやるなんてどうなの?」というご意見に対して思う事を書いてます。

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2016年02月21日

信号機から色々予測する考える

私は特別な教育を受けたりしなくても、身近なものから学ぶことはいくらでもできるといつも思っています。
今日は6歳の息子と一緒に歩きながら信号機の動き、車の動きについて観察しながら話しました。

私の住んで居る地域は23区内で片側5車線の大きな道路が家の近くにあります。
自分の家からスイミングスクールに行くまでの道はその横断歩道を渡らないといけないのですが、そのための横断歩道は3つあり、 どの横断歩道を使うと安全か?をいつも息子に質問しています。
というのも、 3つの横断歩道のうち2つの車信号機に←、↑、→の(左折、直進、右折)3方向の矢印がついているもので、もう一つは3方向が全てついているわけではない信号機なのです。

大人からするといつも使っている感覚で、
←、↑、→の3方向の矢印がついている信号機のある横断歩道の方が右折や左折がない可能性が高くて安全ということを知っています。でも子供にとってはどの交差点も同じなのだと思います。それで、もうすぐ小学生になるということもあり、今日は歩きながら息子と信号の動きと車の動きを確認しました。

駅前の交差点は見事に人間と車が交差することはない仕組みになっています。で、面白いことにそれを本当にそうなのか遠くの方から信号と人の動きと車の動きを確認したところ、車の信号機は一度も青信号になることはありませんでした。これにはびっくりしました。

息子と「なんで青い信号機使わないのについているんだろうね?」と話し、
「青い色がないとびっくりするからじゃない?」とか
「昔は青い信号を使っていたんじゃないか?」とか色々話しました。
確かな答えは見つかってないのですが、こうやって色々考えて話すのは良いことだなと思います。

そして、人間と車が同時に交わることのない交差点に息子も関心していました。
大人からすると当たり前でも、子供にとっては意外と気づけないものに対して、一緒に観察して考えることは面白いと思います。

私自身、右折車や左折車に対していつも警戒しているので、それを小さいうちから知る事で事故に会うリスクを減らす事ができます。家から一番近い交差点では、ある一定の時間が経つと左折車も通るので、左折車がいるか確認してから渡るようにとも伝えました。(多分大丈夫でしょうが私はいつも気をつけて気にしています)

子供は小さくて車からよく見えない上、一人なら大丈夫でもお友達と一緒だと気が散ってしまい、交通事故に会う事も考えられます。
勉強以外にも、自分の身を守るための知識は早くから伝えいい事だと思うので、日頃から一緒に歩くときは意識付けしてあげたいと思っています。





 


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educa MaMa saya at 05:09|PermalinkComments(0)身近なものから考える | 6歳
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