2016年08月

2016年08月31日

夏休み明け、時間管理ができなくて…。親が生活を見直さないとなという訳で、改善!

夏休みだったので夜更かしさせてしまったり、朝も遅くなったりだった。
小学校が始まり、朝早いなと。

このままだとまずいという危機感から、まずは早寝早起き生活に移行する為に色々考えて改善を始めた。

子供が一年生なので一人では起きれないのと、それ以上に2歳の下の子を起こしたくないので、上の子が朝うるさくならないように管理する必要がある。
又、下の子はママがいないと目が覚めたり泣いたりする事も多く、これが私が早起き生活を断念した1番の理由だった。
寝るのも遅いから、早く起きちゃうと睡眠不足になる。

仕事をしているし、小学校は宿題もあるし、夜早く寝かしつけるというのはかなり大変だ。習い事がある日は特に大変。

だが、そうも言っていられない。

とにかく目指すは早寝早起きだ。
その前に、最近自分が起きれなくなってしまった。早く寝ても起きれないし、ついつい夜更かしする日もある。

色んな疲れと、夫の海外出張が増えたり土曜日まで仕事が入る事も増えて、一人での家事育児に根性のない私は疲弊しきっていた。

生理明け、気持ちが軽くなったので、このタイミングにと、幾つかやり始めた事がある。

まだ日が浅いので、これの効果がどうなるか?は未知数だ。

①朝早く起きる為に

・スマホアプリで眠りの浅いタイミングで起こしてもらう

レム睡眠時に鳴動するシンプルな目覚ましアプリ!
Sleep Meister - 睡眠サイクルアラーム Lite
http://bit.ly/XnCzN6


・朝アラームが鳴ったら、ブルートゥースイヤホンをして、スマホでAmazonプライムビデオを観ながら目をさます

(今更24みているという)


・0時前には寝る

②目覚めの良い身体を作る為に

・カフェイン摂取量を減らす。

・運動(踏み台昇降運動)をやる
   iPadでAmazonプライムビデオを観ながら

・寝る前に瞑想を5分する
   (瞑想アプリ活用)
Pranayama

これらを一気に始めた。
とりあえず順調。

今が低温期だという事もあるので、高温期になったら、友人に勧めてもらった命の母ホワイトを飲んでみようと思う。

効果がなければピルも検討しようと思う。

高温期に全てが崩れるのはやはり良い事ではない。それを阻止する手立てを実行するべきだなと。

結局のところ、全ては気持ちの問題なので。



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educa MaMa saya at 12:25|PermalinkComments(0)母 家事関連 

2016年08月29日

漢字はクイズをしながら書き順を学ばせる

息子は漢字は割と好きで、読みは1年生のものに限定せず結構読める。
ただ、書きは読みに比べると得意でもなさそうという感じだ。

息子の性格を考えると、学校で始まってからやるでは遅いので先取りさせる事にした。
夏休みはなかなか忙しく、やりたいように進まなかった。
一旦やる事を仕切り直してやろうと考えているところだ。

息子にとって漢字はやり方次第で好きにでも嫌いにでもなりそうな恐ろしいジャンルだと思う。
息子は意味のないものをひたすら練習するという事が苦手だ。
更には1年生の漢字をやるというのもプライド的にあまり納得いかないというのもある。
読みは1年のものはほぼ完璧で、2年生の漢字もほとんど読める。(それ以上の学年ものもの読めるものは読める)
そういう状態なので、書きも高いレベルをやりたいという気持ちに満ち溢れている。

だが、息子を分析している私から見ると読みと書きは大きく違うので息子が読み同様に書きを攻略できるとは思えないのだ。あれだけひらがなカタカナの書きが覚えられなかったのを見る限り形を覚えるのがあまり好きじゃない。読みは意味に結びついているから想像で読めるけど、書きは想像ではなく暗記の世界だ。エピソード記憶などができる漢字ならいいが、他の記事でも書いた計算の基本的な計算の暗記ができないのと同じように、意味のない形を最初に最低限は覚えないといけないというのがネックなのだ。基本の暗記さえクリアすれば、多分漢字は組み合わせなので結構いけると思っている。だが、最初の一歩が大変なタイプだと思っている。

そこをどうやって覚えていくか?が問題だ。
1年生の漢字ということでモチベーションも低い。
バカにしている感がある。バカにしているのにできないという最悪の展開が予想される。

とりあえず、幾つかの方法でやらせてみたが、一番良さそうだったのが次のやり方だ。

ちょっと複雑な漢字を選んであげる。
書き順クイズをする。
「どこが一番最初かな?」
だいたい当たる。

塊ごとにクイズしていく。
指でなぞらせる。(これは効果的な方法だとよく言われている)
形を頭で理解した後に、紙に書かせる。

例えば「草」。
「草冠に、日、十」という組み合わせなのだが、
「なんかの漢字がこの中にあるよね?なんだ?」と言ってクイズをする。
「草」の場合、「早」という感じも隠れている。

息子の場合、こういう記憶方法が効果的だ。
理屈っぽい子なので、頭の中でイメージさせてあげたほうが記憶にきっと残るだろうし、何より退屈しなくて良い。息子はこの意味のない事を反復するという作業が最も嫌いなので、ただひたすら書いて覚えろというのは難しい。であれば、丁寧に記憶させるのが一番良い。

これでどれくらい覚えるか?はまだまだわからないところだが、嫌がっていないのが救いだと思う。


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educa MaMa saya at 16:30|PermalinkComments(0)7歳 | 漢字

2016年08月26日

プライドの高い息子には、18-9までの繰り下がりを完璧にするより、繰り下がりのある2桁-2桁の計算の方がやる気になるという発見!

18-9までの繰り下がり計算36個を計算カードでやらせていたが昨日は文句ばかり言うので、
「これができないと後々難しい問題ができなくなってどんどんわからなくなるんだよ」
と説明してやった。

具体的に、2桁+2桁の繰り上がりなしからやり方を教えてやらせてみた。
ここに繰り上がりがあるから基本を覚えなきゃいけないんだよと教えるために。
繰り上がりなし、繰り下がりなしは簡単だった。

だが、 繰り上がり繰り下がりはどうだろう。
繰り上がりは仕組みも理解し、18+13などの場合、8+3をやるという基礎的な繰り上がりが入っていて、この基礎ができないとできるわけないのだが、息子は難なくやり方に従って計算した。

「あれ???できた。 まあ、繰り上がりの足し算は大体できるしね。じゃあ、引き算。」
 と、繰り下がりの引き算をやらせた。
まずは、34-16 。
「4-6はできないから3(30)から10もらって 14にして14-6を最初にやって!」と説明。
息子「8」
 
「なんでだ??繰り下がりの引き算いつもできないと怒っていたではないか。」
そして、やり方通りに答えを書いて終える。
もう一問やらせた。
35-18
やり方は少しアシストしてあげたが、やり方は理解している。
そして、15-8=7だとあっさり答えている。

一体なんだったんだ?今まで繰り下がりの引き算できないって、怒ってたし、「わかんない」とか間違えたりしていたよね?

息子場合、繰り下がりの引き算をやる時に何か雑念が邪魔をしているのではないか?と今更ながらに気づいた。

「本当はすごく難しいのをできるようになりたい。できている自分でありたい。」
そういう気持ちがあるのかもしれない。
でも、今の自分は一番簡単な部分でつまづいていて計算へのやる気も失せている。

よく、計算が得意なお友達のことを
「あいつは計算が得意なんだ!」と認めている。
私はよく、悔しくなんないのかな?悔しくて悪口言いたくならないのかな?と思っていたけど、あえて認めることで自分への怒りを押し殺していたのかもしれないと思った。

「あいつは算数が得意で、俺は国語が得意なんだ」
そんな事も言っていた。

で、息子に
「こっちの方(2桁-2桁の引き算)がいい?」
と聞いたら、
「うん。こっちは楽しい」
と。
気持ちの問題は大きい。
何度やっても忘れている繰り下がり引き算の答えがスラスラ出てくるようだ。

気持ちの問題もあるだろうけど、こっちの方が頭を使うからきっと楽しいんだろうなとも思う。
息子は頭を使わないで覚えるという作業がまず向いていない。
だから、頭を使って考えて問題を解く上で繰り下がりの引き算をするのは苦にはならないようだ。
というか、頭を使っている時は脳が活性化して記憶が引き出されるんだろうな。
多分、意味もなくただ暗記だけの繰り下がりの引き算をやるのは苦痛でしかないんだな。

ならば、36問、繰り下がりの基本の引き算を網羅した、2桁-2桁の問題を作ってあげようと思った。
多分、これなら文句を言わずにやる。

あまり先のところをやらせたくなかったけど、こういうケースもあるんだなと。
確かに、今覚えさせている算数の基本は、一番数学らしくない部分だ。

私は中3の頃数学が好きだった。特に高校受験の塾でやる数学は好きだったし、試験問題の大問を見るとワクワクした。こういうのとは違う。足し算、引き算の基本を暗記する事、これは公式を覚えるのと似ている。というか、公式を覚えるそのものと言っていいかもしれない。それはつまらないに決まっている。

そういえば、息子にとって、ひらがなカタカナの書きを覚えるのも大変だった。何度やっても忘れた。
ところが、漢字は別物だ。形に意味があるから興味があるし覚えやすい。意味のないものを覚えるのが苦痛な息子だが、頭を使って理屈があるものに関してはすぐに覚えられるし、覚えるのにも意欲的だ。

そう考えると、九九や割り算も苦労するのが目に見えている。早めに歌などで覚えて、あまり基礎に時間を使い過ぎず、2桁の計算に入ったほうがこちらもいいかもしれない。2桁の計算をする上で覚える。
ある程度やってできるようになって苦にならなくなったら基本の99掛け算割り算を強化するのがいいのかもしれない。


 


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educa MaMa saya at 11:49|PermalinkComments(0)計算 | 7歳

2016年08月25日

読書に自信は大事!字の小さい400ページ超えの分厚い本を読ませたらやっぱり自信がついた息子

夏休み親を離れ、祖父母の家で一週間過ごした息子。
本だけ読めば、勉強は一切せず好きなだけ遊んでいても良いよと言う約束をした。

角川つばさ文庫のドリトル先生を買ってそれを読ませることにした。届いてみるとかなり分厚く、400ページを超えているし、字も小さい。

ドリトル先生本は児童書サイズでも出ている。以前一冊、ゾロリより少し難しいかな?レベルのものは読んだ事があるので、ドリトル先生の世界がどんな世界かは知っていた。

だから、本人のやる気次第でなんとか読めるかな?と読ませることにした。
流石に400ページもあると、ペース配分が難しい。初日で読みすぎて疲れきるとまずいと思ったので、70から80ページの区切りの良いところに付箋を貼り、6日間で読み終えられるようにした。

活字に弱い私からすると、正直こんなに字が多いので、読めなかったらそれでいいやくらいに思っていた。

ところが読み終えてきたのだ。これには驚いた。おばあちゃんに新しい本まで買ってもらっていた。(おそまつさん 集英社みらい文庫だった これはおばあちゃんが選んだらしい)


また、それなりに理解して読んでいる事も後からわかった。
夏休みの宿題で読書カードがあり、心に残った場面を写し取るものがあった。
そこになんだかんだドリトル先生に出てくる頭が二つのシカが出てくるところを書くことにしたのだが、本をしっかり読んでいたようで、「この辺」と言いながら、その場面を探していた。

ちゃんと読んだんだなと親ながらに感心した。

ここまでたどり着いたのは多分息子が元々活字に強いタイプだった事が大きく、それに少し手を貸した事により、よりページ数の多いものに挑戦できたのだと思う。だから、あまり親の手柄とは言えない。

ただ、今回これをやってよかったなと思うのは、「これだけの本を読めた」と言う自信がついた事だ。これが読めた事で、他の本を読む時に「あの大変な本を読めたのだから自分にはこれも読めるのだ」と思考回路が変わったのではないかと思う。

特に保守的な息子にとって、自分から新しい事に挑戦と言うのはなかなかできない。

難易度の低いものしか自分で選ぼとはしない。こうやって自信をつけてあげる事で、多少難しそうな本でも選べるようになってくれたら嬉しい。

それから、おばあちゃんの前などでは子供は「こんな難しいの読んでるんだ」とアピールしたくて普段以上に頑張るというのもある。
そういう機会に少しだけ面倒な課題をやらせるのは良い事だなと思った。
(面倒な事はやらせても良いが、難易度自体を上げると挫折するかもしれないので難易度はあまり上げすぎないように注意したい)

学校でも、図書室で借りるのは必ず「マジックツリーハウス」だ。

それは小1でほとんどの子が読んでない小さい字の本だからだろう。
虚栄心からか、「俺はこんな難しい本読めるんだ!」と。

ただ、この本は字は小さいが文体が非常に読みやすく引き込まれる。内容もわかりやすく面白い。なので、一度親が途中まででも読んであげれば子供が続きを一人で読みたくなるような本でもあり、難易度は高くない。

ただ、絵のないページがほとんどだし、字が小さいので、絵本しか読まない子が自分から手に取るような事はなかなかないかと。そういう意味では優越感に浸れるので息子にとっては非常に良い本だと思っている。(勿論探してきたのは母親である私だ)

こういった、人前では格好つけたいと言う気持ちを利用するのも良い手だなと思う。(効果のない子もいるだろうけど)


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educa MaMa saya at 09:15|PermalinkComments(0)本を読む子に読める子に | 7歳

2016年08月23日

教育のミクロマクロ 「塾の先生」「学校の先生」「ママ」で役割が違う。教育者がどのポジションか?把握しよう!

教育のミクロマクロ 「塾の先生」「学校の先生」「ママ」で役割が違う。教育者がどのポジションか?把握しよう!

世の中には、このブログもそうだが、教育についての意見、ノウハウが溢れている。
本とかwebとか、意見を見る機会は様々だ。

例えば、算数の繰り上がりの計算をできるようにすることはとても大事だと言われている。
それは、繰り上がり、繰り下がりの計算が できないとそこから更に先の問題を解けるかどうかに影響してくるからだ。

こういう話をするとき、学校や塾の先生は 
「繰り上がり、繰り下がりは大事だからしっかりやっておかないと後に響く」
と言うだろう。
ところが、お母さんの場合、
「繰り上がり、繰り下がりがなかなかできるようにならない。どうすればできるようになるのか?」 
と考えるものだ。

学校や塾の先生はマクロ的に「どこが重要な単元か?」見ている。どこでつまづくとどこで手も足も出なくなるなど。そういうのを理解しているのは学校や塾の先生だ。塾の先生になると更に、この問題は受験によく出るとかに着目している。

お母さんはマクロ的なものより、ミクロ的に「どうやればできるようになるのか?」という具体的なやり方を気にしている。
これは立場が違うからの事だ。

なので、具体的に自分が何を知りたいのか?しっかり把握せずに、教育本読み漁ったり、問題集に無闇に取り掛かっても臨んだ答えは貰えないこともある。

例えば、有名お受験塾に通わせれば、勉強できるようになるのか?と言ったらそんなことはない。

塾が提供してくれるのは受かるために必要な事。無駄なく勉強する為のカリキュラムだったり、よく出る問題だったり。

それをきちんとこなせば確かにある程度の受かる力がつくのは間違いないだろうけど、こなせるかどうかは本人の力に依存する。

ここをこなせるようにする能力は進学塾では教えてくれない。親が上手に導くか?家庭教師などに頼るしかない。

親や家庭教師は個人個人の性格や能力を見るという、ミクロ的な視点で教育ができる人だ。

逆もしかりで、子供の学力は上がるように教えてあげているお母さんがいたとする。でも、子供がテストでいい点数が取れない。それはテストに出る範囲がずれていたり、出そうなポイントを押さえてなかったりと、点数を上げるのに非効率な勉強をやらせているケース。

これではいくら勉強できるようになってもテストでいい結果が出せない。
ここはマクロの視点で傾向と対策をしっかり押さえるしかない。


例えばよく聞くのが学校の先生や塾の先生の経験が長かった人が母となった時、その人の子供が勉強ができるようになるとは限らないというような事。

「自分は教育のプロなので、まさか自分の子にこんなにうまく教えられないなんて思いませんでした」的な話。

それは当然といえば当然。
同じ教えるでも、全体を教えるのと個人を教えるのでは求められる能力が違う。

同じ走るにしても長距離選手が短距離でいきなりいい成績を残せるなんて事はないのと同じだと思う。

なので、私がここで一番言いたいのは?「自分が知りたいのは何なのか?」
マクロ的な事か?ミクロ的なものか?
そういう事で、選ぶ本や問題集も変わってくる。そこを間違えると、しっくりくる答えは返ってこないという事。

例えば、漠然と
「計算が苦手です」と言ってしまうと、
「計算は反復練習だから沢山やれば誰にでもできるようになる」というアドバイスを貰う。

でも、実際はや「沢山練習する」ができないから困っていたりするものだ。

「黙って素直にできないから、それをむしろ楽しんでやらせるにはどうしたらいいか?」
という、やり方を聞いた方が良い。

ただ、こういった具体的なやり方ほど、なかなか探しても出てこないのが現実でもある。
それは、ノウハウを本やウェブに出している人は教育関係者がほとんど。その場合、一人一人に合わせたミクロな事より、全体として、「この問題集がよい」とか「この塾がよい」と言った、マクロ的な戦略が多い。沢山の子の成績を効率よくあげるものを求めるのが成果に結び付くので仕方ないこと。

あとは、東大に子供を入れたお母さんなどの本も多少は参考になるので読む価値はないわけではないが、計算が苦手な子などの参考にならないと思う。
というのは、そういう子は元々素直な子だったり、地頭が良かったりする事が多い。どんなやり方でも、多分できた。
マクロ的戦略さえ間違えずにやればそれなりの成果がでる。

一番良いのは苦手な科目を伸ばしていった子のノウハウで、それもやり方は超具体的なものがあれば一番良い。
特に導入部分は肝で、一定レベルまで行けば軌道に乗るから一般的なやり方が初めて通用するのだが、本当にできない子や苦手な子は一定レベルまでが大変なのだ。この部分が参考にできる情報があると良い。(なかなか難しいが)



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educa MaMa saya at 12:00|PermalinkComments(0)子供の勉強法 実践編 
■プロフィール
saya
2児の母、教育ママ、
ワーキングマザー
家事嫌い、改善好き

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