楽しく学ぶ!

2017年06月14日

ベイブレード奥が深く息子はまり、ベイブレードノートに研究内容を記録!

ベイブレードを最近買った我が家。
息子がハマっています。

6種類ベイブレードを買ったので、分解して組み替えてと色々なパターンができます。
色んなタイプが生まれます。
(参考過去記事 ベイブレード結構奥深い そして異様な動きがとてもきになる!
それがとても楽しいようで、色々な組み合わせにしてはシュートして、ああだこうだ言っています。
記録に残したいというので、ノートをあげました。 
ノートに書いていく事にしたようです。 

すごいな!

IMG_7495

息子は絵が上手くないが、説明は好きなので言葉で表現する方法にしています。
とりあえず仮説という事らしく、「〜〜〜かな?」と書いていたりします。
おお!いいじゃないか! 

聞かれたらちょっとは書き方など提案してあげていますが、息子が自主的にやっています。

IMG_7494

最近、パーツごとに名前が付いていることがわかったので、そういう書き方をしてみようかと話をしました。

ベイブレードはパーツの組み合わせで動きが変わったり持久力が変わったりするので奥が深いのです。
そして、3パーツor 4パーツ構成というところが単純で子供にもわかりやすくて良いです。

DSなどのゲームにもこういう組み合わせで変わるというものはあるだろうけれど、やはりリアルはリアルでいいなと思ったりしました。




   ★この記事をご覧になった方は下記の記事にも興味を持ってくださっております。

→ 漢字の読みを覚えるのに有効です!


→ 「うちの子本を読まなくて本当困っている」という方にオススメです!


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→ ピアノの練習嫌いな子への処方箋です!是非ご一読を!!ピアノ練習記事は他にもあります!


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普段から世の中の事を話してあげたり、ニュース番組を見せながら解説するとおのずと覚える国のトップの名前
→ 息子の社会への興味はすごいです!知識もすごく増えつつあります。特別な学習はさせていません。テレビ、本、親の話の活用だけです!どなたでもすぐにできます!!
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数字に強い子も強くない子も、使い方次第でとても使える学習漫画「数字に強くなる」
→ ml、時間などの単位の学習のヒントがあります!


自然体験に興味なくても理科好きになれる?「目は2個あるのになんで物は1つしか見えないの?」という子供の疑問に答える為にコレが使えた!
→ 登園途中に咲いている草木から、学べることは多いです。草木だけでなく、影とか月とか。そういうお話をしてあげれば子供は自ずと科学に興味を持っていきます
 
 
反復演習といえば公文式。でも公文式にお任せするなら推奨しない。
→ 安易に公文式をやれば「できるようになる!」とお考えの方、一度お読みいただければと思います! 

英語の早期教育について思う事
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2017年06月05日

文字は何でも読んでしまう息子 活字に強い事と興味関心の幅の広さは大事!

息子にコンビニで買わされた1本売りのバナナ。
息子が食べた後に
エクアドルって?」
と聞いてきました。


IMG_7429
 

バナナに書いてあったのねと気づいたので、国の名前であることと
確か「エクアドル」は「赤道」という意味があった気がするなと思ってその旨を教えて、本当にあっているか?調べてみました。

すると、「エクアドル」スペイン語「赤道」という意味らしいです。
そして、地図を見てみると。
(地球儀のビーチボールでみました 過去記事 子供と新聞やニュースを一緒に見るときは必ず地球儀や地図帳を! にこのビーチボールの良さ書いてます!)

IMG_7427
 
本当に、赤道直下だなと確認して、 エクアドルペルーアルゼンチンと近いのを確認しました。
というのも、先日、「ちずのえほん 」を息子と見ていた時に、ペルーとアルゼンチンのページが見開きで載っていました。両国共に「ことば:スペイン語」と書かれていたのです。
(過去記事 「世界がわかる ちずのえほん 改訂版」 に興味をもつ息子 参照)

私も世界史の知識がそこまでないので、「あれ?両国ともスペインの植民地? 」と気になって調べてみるとその通りでした。

そして、今回エクアドルを調べてみると「スペイン語」と書いてあったのでここもスペイン領だったのか?!と発見しました。

エクアドルボリビアペルーはスペインに滅ぼされたインカ帝国 の位置にあたるようです。
そうなのか!と納得です。

中高のなんとなく残っている世界史の知識がこういうところで知識をつなげてくれるものとなるのだなと、感心しました。大人になると色んな知識が整理され、子供の頃は見えなかったものが見えるようになったりします。面白いものです。

そんなちょっとした知識のつながりのある大人が 子供にその面白さを説明するだけで、子供も色々覚えていくものだったりします。
そういう意味で、親にちょっとした知識があると子供に面白いところや共通する点を教えてあげられます。
これは大きいなと思いました!



それから今回、息子は自分から「エクアドルって何?」と聞いてきました。 
これは息子が活字に強く、書いてあるものは何でも勝手に読んでしまうような子だからです。元々言葉に対して目がいくタイプで、幼児の頃も電車に乗っては色んな漢字を読んで知ってる子でした。
その頃はまだ文章までは積極的に読んだりしてませんでしたが、読ませてみると割とスラスラ読めるタイプでした。ただ、スラスラ読めるのと理解しているのでは別の話なので、本当に読みながら理解しているか?はわかりませんでしたが。

 
活字に強い + 興味の範囲が広い

という子はこのように学びのきっかけを日常に溢れている文字から得られるのです。
ここは大きなポイントだと思います。

なので、子供を活字に強くする事と、興味の範囲を広げる事(どんなものにでも興味を持つようにしておく)というのは本当に大事だと思います。

これがあるだけで、子供は勝手に知識を取り込んでいきます! 

過去記事 たまに読んで「読める」のと、読む習慣があるのでは大きな差となる 読む習慣をつけてもらうには? にどうすれば?活字に強い子にできるか?の秘訣が書いてあります!



逆に、ある日突然、受験のためにテストの為に無味乾燥の問題集から知識を入れるという場合、勉強自体が嫌いになる要素満載です。 

普段から色んな知識を取り込んでいれば、授業で聞いた時に「あ!これあのことかな?」ワクワクします。すでに定着している知識に対して新しい知識はリンクしていきます。なので、記憶に残りやすいです。でも、新しい知識ばかりだとそれこそチンプンカンプンで外国語で聞いている感じになります。
全部いきなり覚えないといけないですから。

日常的にそれを実行しようとするのであればやはり親御さんの知識というものがモノを言います。
理科、社会等に関わるような子供のための本が沢山あるのでそれを一足先に読まれてみるといいと思います。お子さんと一緒に読むでもいいと思いますし。



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2017年06月01日

シロツメクサ=クローバーという衝撃!!そして4つ葉のクローバーの確率を気にする息子

最近何か調べ物をしていてたまたま知ってしまった事に衝撃を受けました!
タイトルに書いている通り、シロツメクサ = クローバー だったなんて!!
知っている人は知っているのかもしれないけど、数人友人に聞いたら知らなかったです。


FullSizeRender 26
 

今、このシロツメクサが芝生のあるところによく咲いております。
昔からよくみる花。シロツメクサ、アカツメクサ。

シロツメクサが咲いているところにはやはりクローバーがびっちり!
雑草同士同じ土に生えているだけだと思ってました。
本当に衝撃的。

で、息子とそんな話を前にもして、今日たまたま外を一緒に歩いていた時にシロツメクサに出くわしたので、
「シロツメクサってクローバーっていう話この間したよね〜〜!」
って話しました。

すると息子は
「4つ葉のクローバーが見つかるのって1%くらいかな?」
と聞いてきました。
4つ葉のクローバーの発生する確率が知りたいようです。
そこで、ネット上を調べてみます。

"実は、四つ葉のクローバーが見つかる意外と低く、その確率は、1/1万~1/10万になります。つまり、0.01~0.001%になります。"

確率思考への転換-FXトレーダーが教える確率思考 
http://fxconsulting.jp/gyanburu/sekai/4ba.html より

1/1万くらいなら、たくさんはえている芝生を一日中探せば見つかりそうだねと話してみました。


ちなみに、
"また、クローバーは4つ葉以上のものもあります。その発生確率は、以下のなります。
 
 ・5つ葉 : 100万分の1
 ・6つ葉 : 1600万分の1
 ・7つ葉 : 2億5000万分の1  "

確率思考への転換-FXトレーダーが教える確率思考 
http://fxconsulting.jp/gyanburu/sekai/4ba.html より
  

これはすごい!息子と大興奮しました。
息子は
「えーー!見つけてみたいな〜〜!」とすごい興味を持っていました。

「でも、 2億5000万分の1とか見つけられないでしょ!」
息子
「だけど、誰かが見つけたから確率がわかったんじゃん!」

確かに。。。。
でも、すごいな。。。

Wikipediaには8つ葉を見つけた人と8つ葉のクローバーが載っている記事へのリンクがありました。
この方はこれまでも五つ葉、六つ葉を見つけたことがあるということです。

やはり、いつも探している人は5つ葉くらいまでは発見できるようですね!
 

と、こんな話をしながらの習い事からの帰り道でした。 

植物の話に確率の話。
そういう話を普段から何気なくしていると、ある日教科書に突然確率が出てきても困らないし、植物の話は理科の要素も含んでいます。


 植物図鑑で検索 という、記事も書いております。
こちらは身近な雑草が載っている図鑑があり、見つけては調べるという事を行った話です。
この図鑑、身近な雑草が載っているのがすごく楽しいんです!




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2017年05月30日

学童の塗り絵コンクールで銅賞(3位)をとった息子

学童の塗り絵コンクールで銅賞(3位)!!
応募した数は貼ってあった数から想像するに70人くらいいたのではないか?と勝手に思っています。笑
とても喜んでおりました。また、もっと上位になるための努力をしたいと前向きな意思を伝えてくれました。

塗り絵にはまる息子に塗り方の指導を昨年して、それが功を奏してこの結果。
塗り絵コンクールには全く興味がなかったのに、自分の塗り方を授業中に先生に褒められてりする事が増えて自信がついてコンクールに応募しようといき込んでいた息子。

消極的な性格のため、嬉しい限り。やはり自信というのは素晴らしいです!!

このコンクールは先日学童の保護者会があり、保護者に投票してもらった数で順位が決まったそうです。
貼ってあった塗り絵の名前は隠して公平に行われたとのことです。

塗り絵が上手くなる方法については
をご覧になってください。

IMG_7177


このやり方を教えて、一気に上手になりました。
ただ、縁取りは誰でもできるのですが、「同じ方向に塗る」というのは息子のような超几帳面な性格じゃないとできないので、そこは息子がかなり優位です。

で、息子が
「友達が真似してきていやだ。しかも、真似してきたくせに『真似するな』と言われたし。。。」
と言っていたので、別の技を幾つか伝授しました。
これも、几帳面な息子じゃないと多分難しい技なので、、息子以上に綺麗にぬれる人はなかなかいないと思います。だから、真似されても息子が優位に立てる。

でも、3割り増しにはできる技なので、精度は関係なく次の機会にお伝えしたいと思います!

乞うご期待!

ちなみに私はもっと上手に塗りますよ。(笑)
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2017年04月10日

前から子供に教えたかった発電所の発電の仕組み 

数年前、発電の仕組みを初めて知った時衝撃を受けました。
皆さんは発電ってどのようにしているか?イメージできますか?

私は勝手なイメージですが、火力発電所とかは石油や石炭を燃やして、何か特別な装置で特別なことをすると、電気ができるって思っていました。
 原子力発電所では、ウランを使って化学反応を起こしてそこから電気みたいなものを作っていると想像していました。

それはそれである意味間違っているわけではないのですが、この「特別な事」というのはとても原始的な方法だったからです。
何が原始的なのか?って。

それは、皆さん想像できていたかわからないですが、実はざっくり言うと、火力発電所も原子力発電所も水力発電所も風力発電所も同じことをして電気を作っていたのです。

という事が、この本に載っていて「これだ!」と思ったわけです。



こういう事が書かれている本を探していました。
それを息子に見せたいなと思っていたからです。


その「同じ事」をするために、それぞれの発電所の特徴を利用しています。

その「同じ事」とは何か?

発電機を回転させているという事です。
そして、発電機の原理は基本的に私たちが中学生で習った電磁誘導が全てだという事です。
これには驚きました。



当たり前といえば当たり前ですが、何か化学変化のような特別な事を行って電気を生み出しているわけではなく、コイルか磁石のどちらかを回転させて電気を生み出すというすごくシンプルな事を大きなスケールで行っているだけなのです。

それを、この本を見ればわかります。
すごく薄っぺらくて、値段も2,500円(税抜き)と買うには微妙ですが、図書館にはあるかと思います。
(うちも借りました)

見る価値があります。

電気が生まれる仕組みも自転車の電気を見本に説明しています。
手回し発電機を使った実験もありますし、非常にわかりやすく端的に解説されてます。



まさに、こう言った電気を作るということは家でもキットを買えばできるようなのでやりたいなと思いました。


それから、原子力発電と火力発電は共通してタービンを回しておりますが、熱を生み出すことで水を蒸発させてその力でタービンを回すというものを更に理解させたいなと考えています。
やかんから出る水蒸気で風車を回すというのがweb上にありました。

はつめいキッズ
http://kids.jiii.or.jp/modules/pico/index.php?content_id=233


まさしく、これを見せることでイメージができるようになると思うので、家でも実験したいところです。

電気ができる仕組みというのが意外とこんなに身近だというのには改めて感動します。
中学校の時に初めて知って、「へえ〜」とくらいは思いましたが、今大人になってみて、いろんな技術溢れるこんな時代に中学生の時に習ったフレミングの法則がこんなところに使われている事にはやはり驚きます。

中学校の理科ってこういう内容が多いから本当好きです。
発電所の見学もできるところがあるっぽいので、これらの原理をキットなどで理解させたら是非行ってみたいです。 


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educa MaMa saya at 23:26|PermalinkComments(0)
■プロフィール
saya
2児の母、教育ママ、
ワーキングマザー
家事嫌い、改善好き

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