漢字

2017年07月25日

探していたイメージの漢字テストを発見!! 小学漢字1006の書き取りテスト (漢字パーフェクトシリーズ)

息子の漢字のレベル。いったいどの程度なのか?わからなくて、それを測るテストが欲しくて大きな書店で探していたら1冊だけありました!
これ、すごいいいです。




小学漢字1006の書き取りテスト (漢字パーフェクトシリーズ)

1年生から6年生までの漢字テストがたくさん入ってます。


最近1年生の漢字が出てくると間違えていたりわからなかったりするので、復習しなきゃなと思うのですが、もともとリアルタイムでは9割以上学校の漢字テストはできていたので、1から練習したりするドリルなどはいやがるだろうなと思ったのです。時間がかかるし、労力も必要です。

できないもの探し&記憶の定着として漢字テストをやりたいなと思っていて、書店で全学年のが入っているものがないか?探していたらあったのです!本当に感動しました。

しかも切り取り式で、本当のテストみたいです。
IMG_7751

A3と大きく、1年生のものは両面印刷で4枚。つまり8ページ分もあります。
これだけあればある程度のものは網羅してくれると思っています。




切り取ったものはコピー機で印刷しました。
何度も定期的にやりたいなと思ったからです。

漢字は使わなければ忘れてしまいます。その忘れ防止と、忘れたものの復習のため、このテストはすごくオススメです。


■難易度

やってみた感想です。
プライドの高い息子は書けないところがいくつもあり、精神的にボロボロでした。
時間がかからないので一気に8回分やろうとしたら、2回分で精神的に挫折。。。

1年生向けではなく、1年生の漢字を使った難しい問題が結構入っています。
勿論基本の問題も普通にあります。
でも、1/3くらいは読み方はわかっても書けないようなものだったりですね。
学校のテスト9割とれている息子としては相当凹んで泣いてました。。。
どれだけメンタル弱いんだか。。。

結構難しい言葉が入っているので私も「金糸」たまご というのが書けませんでした。
「金糸たまごって何?」とおもって調べてみたら冷やし中華の上に乗っているたまごじゃないですか?
あ、ちらし寿司とか。

確かに金色の糸。納得。

漢字というのは形を覚えることと、覚えたものを実際に書く時、特に意外な読み方のものが咄嗟に書けるか?というのがあるなと思いました。

でも、もう次は
「最初から半分間違えるテストだと思ってやろう!」
と励ましました。(期待値を下げておく。。。)

基本的に普段の漢字はできているので、特別な訓練をしている子や才能のすごくある子以外はみんな同じところを間違えるから大丈夫と言っておきました。慰めですね。
初めてやったものができないと凹む息子。
本当にそこは成長しません。
(そもそも初めてやってできるわけないのですよね)

少しずつ、強くなると良いのですが。(笑)

でも、このテストを全て100点取れるくらいにしておけばかなり有利です。
それくらい網羅されています。



 ★この記事をご覧になった方は下記の記事にも興味を持ってくださっております。

→ 漢字の読みを覚えるのに有効です!


→ 「うちの子本を読まなくて本当困っている」という方にオススメです!


ピアノの練習嫌いな子への効率的なピアノの練習 流れ 苦潰し ピアノ歴1年以上
→ ピアノの練習嫌いな子への処方箋です!是非ご一読を!!ピアノ練習記事は他にもあります!


◆計算カテゴリ 一覧◆
→ 繰り上がりの計算が苦手だった小1の息子が計算得意になるまで試行錯誤を記録


普段から世の中の事を話してあげたり、ニュース番組を見せながら解説するとおのずと覚える国のトップの名前
→ 息子の社会への興味はすごいです!知識もすごく増えつつあります。特別な学習はさせていません。テレビ、本、親の話の活用だけです!どなたでもすぐにできます!!
 「社会」カテゴリーに沢山記事あります!


数字に強い子も強くない子も、使い方次第でとても使える学習漫画「数字に強くなる」
→ ml、時間などの単位の学習のヒントがあります!


自然体験に興味なくても理科好きになれる?「目は2個あるのになんで物は1つしか見えないの?」という子供の疑問に答える為にコレが使えた!
→ 登園途中に咲いている草木から、学べることは多いです。草木だけでなく、影とか月とか。そういうお話をしてあげれば子供は自ずと科学に興味を持っていきます
 
 
反復演習といえば公文式。でも公文式にお任せするなら推奨しない。
→ 安易に公文式をやれば「できるようになる!」とお考えの方、一度お読みいただければと思います! 

英語の早期教育について思う事
→ 0歳6か月から英会話に通わせてます。「日本語がしっかりする前に英語をやるなんてどうなの?」というご意見に対して思う事を書いてます。

◆目次ページ◆ はこちらになります!!


人気ブログランキング





  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
educa MaMa saya at 13:36|PermalinkComments(0)

2016年11月23日

初めての学校での漢字テストの結果に「なんでこれ書けてないの?」と思ったが…よくよく見て見るとわかる事がある

初めて小学校で漢字テストみたいなものをやってきた。

いつも、帰ってくるプリントはほぼ全問正解なだけに、少しだけショックというか、漢字の書きはあまり得意じゃないから「やっぱそうだよね」という感じだった。

ただ、よくよく見て見ると「男」も「九」も書ける漢字だ。なので、息子に聞いてみたら、
「俺は書いたはずなんだけど」
と言い張る。つまり、見落としてしまったという事だろう。ケアレスミスだ。
「八」は形が指摘されているので、寧ろ指摘してくれてありがとうございますという感じだ。

「四」をなぜか「九」と書いているのにも驚いた。「四」は書けるはず…。なので、
「これは?わからなかったの?」
と聞いたら、わかっていたんだけど何故か勘違いして書いてしまったと。

確かにそういう事あるよな。
私も中学の理科のテストで、土星の写真を「木星」と間違えて書いてしまったことがある。
土星だなんて5歳の時から知っていたし、間違ったことなどないのだが。
テストが終わって、
「あれ?なんか私、木星って書いた気がする」と不安になっていたら、実際木星と書いて×が付いている答案用紙が返ってきた。しかも、テストでは見直したんだけど、見直している最中も頭の中で土星が木星に入れ替わっており気づかなかったと言う…。

だから、息子がやってしまったことは理解できる。

こうして間違えた箇所に関しては、漢字を覚えているかにあまり関わらないものだったので一安心した。
ケアレスミスは良くないが、息子の性格から考えると今から見直す事を教えれば間違いなくケアレスミスを減らすタイプだとわかるからだ。(慎重な私の妹に性格が似ている為)

と言うのも、息子は漢字の書きが得意ではなく、チャレンジタッチの国語で一つの文字につき数カ所間違えては直している。更に息子が間違うたびに泣いて切れていたのだが、実際のところ全く覚えられていないものでもない事が最近わかってきたからだ。

間違えた問題を直す時に、どこを間違えたのを本人がわかっていて直している。
「ここをはねなかったから×だった」とか、「ここを突き抜けたから×だった」と。漢字がチャレンジタッチに出てきた最初の頃に比べて随分漢字に対して慣れてきたんだと最近わかった。

自分は2年生の時には公文式で5、6年生の漢字をやっていて、学校の授業で漢字を身につけた覚えがない。正直勉強が嫌いになる程あそこまで漢字は何度も繰り返しやりこまないとダメなものかな?と懐疑的になっていたが、息子の漢字の習得を見て思うことは、あそこまで無意味にやりこむ意味はなかったなと言う結論だ。

息子は漢字の書きに関してはチャレンジタッチと学校、それから一冊だけ市販の問題集を少しずつやらせているだけだ。

市販の問題集も、1漢字につき12マスあるところを4マスずつしか書かなくて良いとしている。1周を早く終わらせ、何周かやらせようと思っているので。

又、できる日はその日に学習した漢字はその日のうちにテストさせたりもしている。脳に定着させようとするならやった後1時間後に再びやるのが良いと記憶力の本に書いてあったからだ。

一度覚えるまでに沢山練習するやり方は非効率で、沢山書いた割には身につかないと私は思うので、一度覚えてから、定着の為に手で覚えさせると言う反復演習をさせようと思っている。

学校でも、漢字ドリルみたいのはやっているので、そこでも反復演習している事になる。息子に関してはこれだけの量をやれば意外と覚えるのだなと言う感覚が掴めた。
(人それぞれ必要な練習量は違う)

私は公文式が進んでいたので小学校で、漢字と計算は学校で会得した覚えがない。だから学校の勉強とプラスαくらいで大丈夫なのか不安だったが、家での予習と学校での復習と、ちょっとのプラスα(漢字の問題集)家庭学習で覚えられるのだなと気づき、正直驚いている。
「学校使えるじゃん!」って最近思ったところだ。ひらがなの形を都度赤ペンで指摘してくれるし。計算も授業と宿題が反復演習になっているし。

この、学校の授業が復習になるレベルの予習が丁度良いなと思う。それ以上はやり過ぎ進み過ぎで授業がつまらなくなる危険性があるのでは?と。

そもそも私は小学校時代、学校では計算漢字以外に関しては家で勉強してないから理解度が上がらず、あまり楽しめなかった。特に理科社会と漢字以外の国語、計算以外の算数。
落ちこぼれはしなかったけど、あんまりよくわからないからつまらなかった。(テストの点はそんなに悪くなかった)
勿体無かったなと思う。

家で、そこそこの予習をしていれば授業が楽しくなると言うことを知らなかった自分は損したなと思う。
学校を復習の場にできるんだとも知らなかった。

ポピーとかはなんかやらされていた気もするけど、殆ど記憶にない。
チャレンジは小4になって始めたけど(今考えると公文やめたからチャレンジ始めたのかな?)、全く管理されなかったからあまりやらなかった。

少し脱線するが、小学校のうちはある程度親が管理しないとやらないよねと私は思う。
厳しい人は小学校高学年なら自分でやれと言うかもしれないが、それは1年生から一人でやる習慣を少しずつ身につけさせてもらった子だけにできること。

公文式だって毎日親に「やれ」と言われて嫌々やっていた私がチャレンジになったらいきなり一人でできるわけない。
そりゃ最初のうちは張り切って、スケジュールシールとか貼ったりしたけど。
自分は怠け者だから怠け者の気持ちがよくわかる。
自分からやる子なんて一握りだ。

だから、私を始め、ある一定数の子は親が管理しないと小学生のうちは勉強を自主的にはやれないのではないか?と思う。(私は中学になってからは自分である程度管理した。中学以降はテスト期間が決まっているので本人が管理する事が割としやすいのかもしれない)それは私が計算と漢字の基礎はあったとはいえ、真ん中よりは上にいたのでそれより下にいた人達は基本勉強は私よりしていないか、勉強が結果に結びつかないやり方をしていると言うことから思うのだ。

そう言うわけで、話が少し飛んでしまったが、予習しすぎは授業つまらなくなる人もいるみたいだが、そこそこの予習は授業を楽しくするのは間違いないだろうと思う。

で、息子の漢字の話に戻すと、このプリントをよく見ると、結構うまく書けている漢字が意外とあって、それが嬉しかった。
と言うのも、息子は見ながら書くとうまいが、見ないで書くと端っこによっていたりバランス悪かったり下手くそなので。「見ないでこんなに綺麗にかけたんだねー!」と褒めてあげた!

ついこの間まで、ますの中のすごい位置に書いていたりしたので、こんなにうまくなったのかと感慨深かった。
そう言う意味で、チャレンジタッチの漢字は書きにくさとかを考えなければ意外と細かく指摘してくれる事が息子には響く教材なのだと思えた。

最初のうちはチャレンジタッチに間違いを指摘されるたびに切れたり泣いたりしていた完璧主義な息子なだけに、適当な字でも丸にしてほしいと思っていたくらいだ。

だが、指摘される事で、こんなにポイントを押さえられるならこれはこれで良いなと思えた。
息子もだいぶコンピュータからの厳しい指摘に慣れてきたようだし。

とまあ、子供のテストの返ってきた答案用紙は見るといろんな発見や対策の参考にできると言うわけだ。

当たり前といえば当たり前なのだけど、本人任せではなく、親のように身近で客観的に見れる人が見てあげる方が良いだろうと実感した。



  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
educa MaMa saya at 22:05|PermalinkComments(0)

2016年08月29日

漢字はクイズをしながら書き順を学ばせる

息子は漢字は割と好きで、読みは1年生のものに限定せず結構読める。
ただ、書きは読みに比べると得意でもなさそうという感じだ。

息子の性格を考えると、学校で始まってからやるでは遅いので先取りさせる事にした。
夏休みはなかなか忙しく、やりたいように進まなかった。
一旦やる事を仕切り直してやろうと考えているところだ。

息子にとって漢字はやり方次第で好きにでも嫌いにでもなりそうな恐ろしいジャンルだと思う。
息子は意味のないものをひたすら練習するという事が苦手だ。
更には1年生の漢字をやるというのもプライド的にあまり納得いかないというのもある。
読みは1年のものはほぼ完璧で、2年生の漢字もほとんど読める。(それ以上の学年ものもの読めるものは読める)
そういう状態なので、書きも高いレベルをやりたいという気持ちに満ち溢れている。

だが、息子を分析している私から見ると読みと書きは大きく違うので息子が読み同様に書きを攻略できるとは思えないのだ。あれだけひらがなカタカナの書きが覚えられなかったのを見る限り形を覚えるのがあまり好きじゃない。読みは意味に結びついているから想像で読めるけど、書きは想像ではなく暗記の世界だ。エピソード記憶などができる漢字ならいいが、他の記事でも書いた計算の基本的な計算の暗記ができないのと同じように、意味のない形を最初に最低限は覚えないといけないというのがネックなのだ。基本の暗記さえクリアすれば、多分漢字は組み合わせなので結構いけると思っている。だが、最初の一歩が大変なタイプだと思っている。

そこをどうやって覚えていくか?が問題だ。
1年生の漢字ということでモチベーションも低い。
バカにしている感がある。バカにしているのにできないという最悪の展開が予想される。

とりあえず、幾つかの方法でやらせてみたが、一番良さそうだったのが次のやり方だ。

ちょっと複雑な漢字を選んであげる。
書き順クイズをする。
「どこが一番最初かな?」
だいたい当たる。

塊ごとにクイズしていく。
指でなぞらせる。(これは効果的な方法だとよく言われている)
形を頭で理解した後に、紙に書かせる。

例えば「草」。
「草冠に、日、十」という組み合わせなのだが、
「なんかの漢字がこの中にあるよね?なんだ?」と言ってクイズをする。
「草」の場合、「早」という感じも隠れている。

息子の場合、こういう記憶方法が効果的だ。
理屈っぽい子なので、頭の中でイメージさせてあげたほうが記憶にきっと残るだろうし、何より退屈しなくて良い。息子はこの意味のない事を反復するという作業が最も嫌いなので、ただひたすら書いて覚えろというのは難しい。であれば、丁寧に記憶させるのが一番良い。

これでどれくらい覚えるか?はまだまだわからないところだが、嫌がっていないのが救いだと思う。


  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
educa MaMa saya at 16:30|PermalinkComments(0)

2016年07月22日

漢字の読み強化のために作ったプリント 「う◯ち」がどんどん増えて行く?

1年生の漢字の読みは大体できるようになったので、難しい読み方や普段はあまり使わない読み方ができるようにプリントを作った。(エクセルで)

ぷりんときっず(http://print-kids.net)で無料ダウンロードした問題をやらせ、読めなかった熟語だけピックアップし、その熟語を組み合わせて文章を私が作ったというもの。

26


18問×12枚と結構な量で、突然このぷりんときっずの読み問題をテストした時には息子はカンカンに怒っていたけれども、とりあえずなんとか判別チェックは終了。 
できない問題が、58個。それをとりあえずエクセルにどんどん入力。

  54

=MID($A3,COLUMN(A3),1) など関数を使い、1文字ずつバラバラに。(C列〜K列)

バラバラにしたものを組み合わせて、文章を適当に作る。
(M列〜)

04
縦と横(行と列)を入れ替え貼り付け、 ふりがなを入れる列を追加。

こんな感じでまともに作ったのだけど、初日、朝不機嫌だった息子に
「こんなに字が小さいとできない!」
だとか文句を散々言われて、改良することに。

そして、
 

なんか、無理やりの文章もあるのだが。。。
そして、DAIGOも出てきます。息子が知っている唯一の芸能人なので。(サボさんのみいつけたによく出てきたので)しかも「竹下」じゃないんだって知る。(笑)

さて、「う◯ち」は何個あるでしょうか?

これを読んだ息子は大喜び。
「もっと『う◯ち』入れて!」
とのこと。

「これ以上は難しいよ。文章に綺麗に入らない。」というのが本音。

とはいえ、やはり子供の好きなものをたくさん入れてあげるのは大事なこと。
これは毎朝音読させるために作ったものなので、楽しく読んでほしい。
最初の真面目バージョンの時と、この「う◯ち」バージョンでは息子のノリが違う。
毎日毎日読むので、楽しいほうがいいに決まっている。

 以前の記事
人に教えたくない、漢字学習書  「リズムでおぼえる漢字学習」
 
で紹介したこの本と同様に漢字の読みは何度も読んで覚えるのが良いなと思っている。

だから、とりあえず、この小学1年生難易度高の漢字読み自作プリントは 1ヶ月毎日読んで、途中からはバラバラにして文章から外しても読めるようにしようと考えている。
 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
educa MaMa saya at 20:00|PermalinkComments(0)

2016年07月12日

人に教えたくない「リズムでおぼえる漢字学習」の使い方の工夫!

第二段階として、漢字7字の文章をコピーして、文章毎に切ってしまう。これを次々出題する事に。

文章を暗唱している感じもあり、漢字が本当に読めているのかわからないので、文章毎にまずは問題を出す事にした。

すると、楽勝。

なので、更に熟語レベルまで小さくして切った。これもなんと全問正解!
との事で、1年生の漢字はほぼ読めるようになっていると見える。


ここからは更に、どこからか1年生の漢字が入った熟語を探してきて、それをパソコンで入力し、同じようにまずは羅列で読ませ、紙を切って分けてどんな方向からでも読めるようにしてあげたいと考えている。



  
リズムでおぼえる漢字学習―小学校全学年 



●2017年から始めたオンライン家庭教師(skypeやzoomで授業をします)の生徒さん募集を久々にやっております!
こちらに書いております!


  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
educa MaMa saya at 23:09|PermalinkComments(0)
■プロフィール
saya
2児の母、教育ママ、
ワーキングマザー
家事嫌い、改善好き

よろしくお願いいたします!
↓↓↓↓↓↓↓
人気ブログランキング


◆目次ページ◆
 
読者登録
LINE読者登録QRコード
記事検索
ギャラリー
  • 1歳、2歳の子が机に向かって先生の話を聞いてる座ってる衝撃
  • 小学生(4年生)でも1人でできるオンライン英会話(dmm英会話)のやり方 その2
  • 作文力アップのための書き写し 陰山先生のドリルが丁度いい!
  • チャレンジイングリッシュ 一人でできるものが増えてきた
  • 探していたイメージの漢字テストを発見!! 小学漢字1006の書き取りテスト (漢字パーフェクトシリーズ)
  • 小学校の授業だけだと理解するのは大変なのもわかる気がした 理解力のある子以外は予習が肝心!
QRコード
QRコード
メッセージ

名前
メール
本文