英語

2019年04月30日

小学生(4年生)でも1人でできるオンライン英会話(dmm英会話)のやり方

「dmm英会話など、オンライン英会話を1人で子供ができるのなら使ってみたい!」

「でも、毎日隣で親が張り付くのは面倒くさいしな。
一体英語だけの会話ができるのだろうか?
会話が成立しないから勉強にならないのではないか?」

色々考えてしまってなかなか思い切ってやれませんよね。笑

でも、もしオンライン英会話が子供1人でやれたら毎日英語を25分学ぶ事ができるんです!
毎日25分英語を話す。すごい事ですよね!
1年間やったらなんとなく英語で会話する事が普通にできるようになるのは想像できます。
親なしで、子供だけでやってくれるのなら絶対に習わせたいところですよね。
料金は 6,000円/月 くらいですから、近所の英会話教室へ通わせるより安いです。

そして、インプットだけでなくアウトプットできます。
最近はどんな勉強でもアウトプットするする事が一番効率よく学べると言われていますよね。
通信教材なども色々ありますが、やはり実際に英語で話すと言う事は英語を学ぶ意味も実感できますからできる事なら話せる勉強がいいですよね!

まだ、たったの1ヶ月だけではありますが小4の息子がdmm英会話を毎日やってみてわかった事や、どうすれば小学生がオンライン英会話を活用できるのか?をお伝えできたらなと思います。(いわゆる体験談や口コミというやつです。)


ちなみにうちはびっくりするくらい1ヶ月で変化した事があります。
そして、きっとこれから先はわからない言葉からでもどんどん新しい事を吸収していけると確信しました。なので、このまま毎日継続して1年後を楽しみにしていきたいなと思っています。
それについてはこの後書いています!


■どんな風に導入したのか?

最初にdmm英会話を始める時に考えていたのは外国人の先生との授業だったのですが、始める少し前からなんと日本人講師が「プラスネイティブプラン」というプランで使えるようになっていました。
料金が15,800円/月と3倍近く高いのでずっとは使いたくないけれど、最初の1ヶ月はどのプランも半額でしたのでこちらを利用する事にしました。7,900円/月ですね。

安くはないけれど、最初の1ヶ月だけと思ってこちらのプランにしました。

初日息子は嫌がっていました。
でも、さすがに小4なのでなんとか我慢してやってくれました。


■やってみてどんな感じだったのか?

<1週目>
日本人の先生なので安心していました。
それでも、最初の1週間くらいは緊張しており、家では大きな声で話す息子も小さな声で「相手に聞こえているのか?」というような感じでした。
最初の5日間は私も横に張り付いていました。それから席にいるけれど違う事をしたり、台所へ行ったりして徐々に距離をとって1人でできるようにしていきました。

<2週目>
日本人の先生と話すのは慣れてきていました。
自分が席を外さないといけない日から1人でやり始めましたが、終わった後は次の日の予約も自分でとっていました。

<3週目>
1ヶ月後は外国人の先生と授業をするので先生に「こういう時はなんて英語で言うんですか?」と聞いて教えてもらい、チャットボックスに書いて残してもらうような課題を息子に出してみましたが、慣れたので余裕でやっておりました。自分のメモ帳にチャットボックスに書かれたフレーズをコピペして保存していました。

<4週目>
かなり余裕で、大きな声で堂々と話しているのが聞こえてきます。
私は一切関わりませんが、近くを通ると日本語で聞かれた事に関しても日本語で答えたりしっかりできていました。
本人もかなり慣れたと言っておりました。


■外国人講師との授業は??

外国人講師とこれまで三回挑戦しました。
最初の二回は私が張り付きました。
最後の一回1人で挑戦しました。こっそりipadで録音しておき、後からどうだったのか聞いて確認しました。

最初の一回は日本人と慣れた2週目と3週目の間あたりだったと思います。
私が張り付いていたので、なんでも私が手伝ってしまいます。
本人も不安だと思うのでそれで良かったと思います。
私もリスニングは苦手ですので、聞き取れないところも多々あり、何度も「もう一度お願いします」
と英語で聞いてもらいました。

二回目も同じ感じでした。

三回目は私が隣にいたら本人がいつまでも甘えると思い、
「できなくてもいいし、何回聞き直してもいいからとりあえず1人でやってみよう!」
と言う事を伝え、1人でやってもらいました。

三回目は4週目あたりでdmm英会話のテキストを使った流れも十分理解しており、
「やってみる」
と言ってくれました。

どんな風にレッスンを受けるのか?やはり気になりますので、こっそり近くにあったipadで録音してみました。
どんな感じだったかと言うと、結構堂々と話しておりびっくりしました。
わからない言葉があって、そこはわからないな〜と言うのが感じられましたが、相手の話を聞いてわかったり納得したりした時には「Oh〜〜」と言っており伝わるところもあるのだなと感じました。

これなら2ヶ月目からの外国人講師との授業もそれなりにできると安心しましたので、予定通り2ヶ月目には変更したいと思います。


■その他息子が外国人講師とレッスンができるだろうなと思った出来事

4週目のある日、近くに私はいたので聞こえてきたのですが、息子が
「That's all.」
と「以上。」と言う意味合いで使っていました。

前から教えなきゃと思っていたのですが、教える機会を逃していて教えていませんでした。
日本人講師に教えてもらったのか?聞いたら違うと言っていたのです。
どこで知ったのか聞いたらこんな風に言っていて驚きました。

「先生が『これでおしまい』って言う意味の時に使っていたから、そう言う時に使うってわかったんだ」
とのことでした。
びっくりでした。

文脈から想像できるんだなと。
これなら、言葉が全てわからなくてもなんとなく想像できて自分でこうやって使うようになるのだなと想像できました。
私のように中高と英語を勉強した上でオンライン英会話をやるのとは違うけれど、彼なりに習得していくことができるんだなと感じています。

次回は具体的に日本人講師との1ヶ月のうちにどんな準備をしていったのか?をお伝えしたいと思います。工夫した事がいくつかあります。工夫というほどでもないかもしれません。
でも、それらをやっていく事で1ヶ月で日本人講師を卒業に近づけられます。


■最後に息子の英語のレベルや英語歴を書いておきます。

まずは英語歴です。
・0歳6ヶ月から親子で習う英語教室に月3通い始める。
 先生がご高齢で病気になったため9歳半ごろ英語教室は閉鎖。

・チャレンジイングリッシュを小学校1年生から始める。
 オンライントークは予約などが面倒でほとんどやれず。
 (月一回だと予約するタイミングが難しい。なので、毎日できるオンライン英会話がいいと思った。)

親が英語に対してしてきた事はほとんどなく、月3の英語教室も色々やってくれたし、宿題がある時は家で頑張ったけれど、毎週ハードな宿題はなく英語になれるくらいのレベルしかやらせていません。
また、リーディングやライティングを早くからやると良くない!という謎の方針だったため、読みはチャレンジイングリッシュの2年生か3年生あたりからしかやっておりません。ローマ字が読めるようになってから英単語を良く読むようになりました。書きはチャレンジイングリッシュで3年生あたりから、単語のスペリングを選択式で解くみたいなことしかやっていません。

0歳から英語を習わせた理由
0歳から英語を習わせたのは、単に土日の朝からの育児が辛く(いつも機嫌の悪い子供で大変でした)、習い事など用事があればいいなと思い、たまたま近所に0歳からでも通える英語教室が見つかり通わせる事にしたのでした。試しに連れて行ったらその時は普段と違い終始ご機嫌で、これは通わせたいなと思ったというのが理由です。

また、私自身英語の発音を気持ち悪いと思っていたので、そう思ってしまう前に英語には触れさせたい!英語の経験をさせたいと思って、なるべく早く英会話を習わせたいという気持ちはありました。
それについてはこちらの記事に書いております。

英語の発音 「中学時、私は気持ち悪いと思ったから...」と友人に話したら意外な話が聞けた!


息子の英語レベルはなんとなく有名な単語は知っている。
発音は英語の発音を意識できる。
そんなレベルです。
文法もなんとなくだけ知っているレベルです。
きちんと体系的に教えた事はありません。


2017年から始めたオンライン家庭教師の生徒さん募集、久々にやっております!(国語算数メインですが、社会科他も教えさせていただいております。)
◆ 生徒さん募集 ◆
お役に立てれば嬉しいです。


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2017年08月16日

チャレンジイングリッシュ 一人でできるものが増えてきた

小2息子のチャレンジイングリッシュ。
一人でできるものが増えてきました。
そして、息子の精神年齢も上がったからか、一人でも一生懸命正解しようとする意気込みに変わりました。その甲斐あって効果が出てきた気がします。
最近よく返事するときに「Yes, I do.」とか「Yes, I can.」って言ったりしていてびっくりしました。
英会話も習っていますが、しばらくそのフレーズはやっていないのを見るとチャレンジイングリッシュの影響だなと感じています。
 

■放置していたチャレンジイングリッシュ

昨年10月くらいから私の仕事が忙しく見れないのでずーっと放置してしまい、 そのまま落ち着く今年の6月くらいまで完全に放置。半年以上放置したわけです。

でも、「やめる」という選択肢は浮かびませんでした。
コンテンツが悪くないのと、もう一度仕切り直せばなんとかなるかなと思ったからです。
これが、紙のコンテンツだったらもうやる気失せていましたね。(笑)
捨てるかやるか悩んでいたと思います。


■仕切り直して、チャレンジイングリッシュも計画表に

ちなみにチャレンジタッチの方(国語算数)は月の計画だけ息子と一緒に立てて、あとはほぼ完全放置です。(笑)
これは子供の性格によると思いますが、「全部終わらせたい」「全部はなまるにしたい」性格の息子はきちんと毎日やる量をこなしています。

漢字の書き取りで2回も×になるとかなり切れるので、
「2回間違えたらママがやるから持ってきてね」
と言ってあります。

最近はすぐに直しは終わらせたほうが楽だという事に気づいたようのでその日に直しています。
きちんとやっている事もあり、学校のテストはほとんど100点です。
(きっちりした細かい性格だから100点取れるというのもあります。)


それで、チャレンジイングリッシュもチャレンジタッチの計画表に組み込む事にしました。
IMG_7913

黄緑と薄紫のがチャレンジイングリッシュのマグネットです。(黄緑足りなかった。追加したいです。)
青が国語算数のバッチリ問題、赤ががんばり問題①、黄色ががんばり問題②
これに関しては別の記事に書いています。すごい管理しやすいですよ。おすすめ〜。




これで、あとは一人でできないところだけ私がちゃんと付き合ってあげれば1か月で終了するなと。
もう、正直親がダメダメだったなと。。。
計画さえしておけばきちんとやるタイプの子なので計画が本当に肝心だなと思いました。
私、頑張れ。

小2で計画まで一人でできる子はなかなかいないと思います。
丸投げは危険すぎですね。

そして、ずーっと放置していたオンライントークチャレンジイングリッシュ オンライントーク(フィリピン人英会話) についての記事 なぜかこのブログ内で一番検索されています)もちゃんとやろうと思ったわけです。
めちゃくちゃお金は無駄にしていましたが、仕事で忙しすぎるとそんな事考える余裕なんてないわけです。もともとスケジューリングとかも苦手で好きじゃない母ですので、そんな事までできないよ〜!って。(笑)




■一人でできるコンテンツと見てあげるのが必要なコンテンツ


ただ、息子は元々割と一人でできたコンテンツ(呼び名は私が適当につけていてめちゃくちゃです)もあります。

詳細はこちらにありました。公式ページに飛びます!
http://sho.benesse.co.jp/challenge_english/kyouzai/#pad


話す(会話) フレディ (アルパカのフレディの物語映像を見ながら、フレーズを真似する)
 チャレンジイングリッシュ 変な生き物「フレディ」の動画コンテンツにはまる!
 過去記事です。ご参考に。

話す(会話) ウィンデル (おじさんの質問に対する答えの選択肢を好きに選んで、そのフレーズを言うがメイン)
アルファベット アリー (アルファベットを書く めちゃくちゃに書いても丸になるのでちゃんとやっていなかった)
フォニックス 卵おじさん (フォニックスの問題 初期は簡単だったが最近は少し難しい)

これだけだったのですが、それに加えて、
単語 ヒゲじい (単語の音と絵を一致させる問題)

ができるようになったので随分違います。
ヒゲじいの問題は大人なら簡単にわかる単語なのですが、小1でやり始めた時はその場で覚えられなくてできないものもありました。完璧主義の息子は間違えるのがすごく嫌で、間違えると切れたり、最初からやり直したりだったので私がつきっきりで見ていました。

最近は、最初の音の確認をするところで何度も音を聞いて、覚えてそれから挑んで正解し続けています。
たくましくなったなと思います。
やっぱり2年生にもなるとそういうところが一気にレベルアップするんだなというか、ちょっと頑張って覚えてみて挑戦するというのができるようになりました。自信もついたのだろうなと思います。


未だに一人でできないものは下記の2つ
聞く リサ (リスニング問題。二人の会話を聞いて、下の絵から適切なものを選ぶ。正直私もリスニング大の苦手ので私も必死に聞いたり、何度も聞かないと正解できません。しかもハメ問題もありますので簡単に全問正解できない。)


話す(発音) DJ  (出てくる単語を発音するだけなのですが、判定が厳しいことがあり、私が注意事項にかかれているように発音しても×になることがあります。とにかく正解するのが難しく息子はくじけてしまいますので一緒にやらざるをえない)


読み書き文法はまだそのレベルに到達していないのでコンテンツがまだないです。



■息子の意欲

この影響かはわかりませんが、最近「早くローマ字とかアルファベットとか覚えたい!」と意欲的です。
答えてあげねば。。。

ちなみに、年中の頃、ローマ字はカードを作って一度覚えさせたのですが、使わないから忘れてしまいました。(笑)
子供は覚えるのも早いけど、忘れるのも早いって本当だなと思いました。
それからはもう、学校で習う少し前までに覚えておけばいいなという軽い気持ちでおります。


本人が覚えたいという今が一番タイミング的に良いタイミングだとも思います。
私も年長の頃に、どうしてもローマ字がかっこいいから持っているぬいぐるみ達の名前をローマ字で書きたくて、おばあちゃんに教えてもらいました。
私は20個くらいあったぬいぐるみの名簿を作りたくて、漢字も漢字辞典を使って当て字でつけていました。ぬいぐるみ遊び大好きでしたんで。






 
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2017年05月19日

英語の発音 「中学時、私は気持ち悪いと思ったから...」と友人に話したら意外な話が聞けた!

先日友人と中学の英語の話をしていて、思わぬ気づきがあったのだ!
これはお互い衝撃を受けたと思う。

中学校の頃、私は英語の発音をするのがとても気持ち悪くて、だから人前ではあえてジャパニーズイングリッシュで話したくてそうしていた。ネイティブのような話し方を皆の前でするのは気持ち悪いと思ったし、かっこ悪いとさえ思った。実際英語のスピーチコンテストなどに出ている子のスピーチを聞いて、正直気持ち悪いな」と思った。(それは特に中途半端だったからなおさら気持ち悪かったのだと思うが)

 だから、私は自分の子供が「英語の発音が気持ち悪い」と思わない早いタイミングで 英語をやらせたいと考えていた。それで小さい頃から息子も娘も英語を習わせている。

特に、上の子は恥ずかしがり屋で、警戒心も強い。更に、「これはこうだ」という先入観を持ってからでは修正が効かないタイプなのは幼児になった頃からよくわかっていたので、英語は早く始めて正解だったと思っている。 

この話を職場の10歳くらい年上の男性に話したろころ、その方も会社の提供する権利を使い、eラーニングでフィリピン人英会話を毎日やっているが、「もし先生が日本人だったら恥ずかしくてジャパニーズイングリッシュになっちゃう。」と言っていた。


そんな話を友人にしたのだが、それを聞いてびっくりしていた。
「私は逆だったよ」という。
色々聞いてみてわかった。

友人は中学は私立で帰国子女が多い学校だったそうだ。
すると、殆どの子がネイティブスピーカー的な発音だったそうだ。
だから、そういうものに憧れたそうだ。
それで、友人は大学も英語のイメージの強いところへ進学しているし、外資系勤務をし、英語を使う仕事をしている。

この話を聞いて面白いなと思った。

彼女と私は思ったことは真逆だったけれども、その心理はある意味同じだ。
「ああいう風になりたくない」「ああいう風になりたい」
そういった動機は行動に直結する。

だから帰国子女のいっぱいいる中学へ行く方がいいという安直な意見はするつもりもないが、英語が上手くなるためにはやはり「英語を話せて当然」な人が沢山いる環境へ行くというのは良いものなのだろうと思う。それは別に大金かけて私立中学やインターナショナルスクールに行かないと手に入らないというものでもないだろう。
(インターに入れるメリットは英語が話せるようになる事以上に、意見を常に求められたりする海外のスタイルにあるらしいので、ここではあくまで英語が話せるようになるという観点で言っています。)

この辺は
「頭を使って探せばそういう環境はいくらでもあるのではないか?」
と思うのだ。
仮に週1英語を習うにしても、ネイティブスピーカーと話すというものにするとか。外国人が多い習い事をするとか。考えればいくらでもありそうなきがする。
今はオンラインでも色々できるし。

ただ、中学生にもなると相当度胸のある人以外は自分が全くできない場所には行きたがらないと思うので、そのくらいのタイミングまでに英語を多少話せるようにしておくとか、多少聞き取れるようにしておくとかそういう訓練はしておいたほうがいいと思う。そこそこの実力と自信をつけておく必要があると。

ある程度できた上で、そういう環境に身を置けば、発音を含め英語が得意になるのではないか?と思う。
中学である程度固めて、高校でそういう場に身を置いていくというのも一つのやり方だとも思うが、どのタイミングでやるのが一番良いのか?はとても難しいものだと思う。

私が考える無駄が無さそうだなと思う方法は
「小6時点で英会話を習う事かな?」
と思ったりする。
(性格が素直で勉強に意欲のある子に限るが)
中学まで1年間目標を持って必死にやる。
その際、文法とかはなんとなくでいいと思うので、リスニング、スピーキングを含め、会話をやれるところがいいと思う。
(必死にやれない子の場合はもう少し早くから始めてのんびりとやる方がいいかもしれない。子供のタイプによる。)

中学に入ってからは学校の勉強と並行して、生の英語に触れられて、自分もそこで話さなければいけない環境に身を置くというのがいいのかな?と考えたりもする。

ただ、中学生からのタイミングで英語を始めると、そこそこの発音で話せるようになるのって結構難しいと友人に聞いた。結局のところ、どのレベルを求めるか?なのだろう。

「英語を習わせる」のであれば、どのレベルまでできるようにしたいのか?ある程度考える必要がある気がする。ネイティブ並みにしたいのならそれなりに早いタイミングから、そういうのに特化した環境が必要だろう。


私は発音がネイティブ並みである必要性をそこまで感じてはいない。
皆が我々日本人のように第二言語として英語を話す時代なので訛りもあるだろうし、綺麗に話す必要はないと思う。ただ、教材や資格試験はネイティブスピーカーが話しているものを録音していたりする訳で、勉強をする上で、その発音に慣れている方が有利に決まっている。(例えば、インド訛りの教材とか日本に普通にあるのか?と思ったり) 

その時に、私のように「英語っぽい発音気持ち悪いから」と受け入れがたい気持ちがあるといつまで経ってもリスニングができるようにならないと思う。発音しないことにはわからない事も多いので。

それから、ネイティブ並みの英語や、英語圏の方のスタイルの違いを学びたいのなら正直私のブログはあまり参考にはならないと思う。
ただ、私が勉強に対して大事だと思っていることの中に
「足かせになるものはできる限り外しておきたい!」
という考えがあるので、「英語の発音が気持ち悪い」という風に思う子供もいるのだということを親御さんは理解して欲しいなと思っている。
「英語ってかっこいい!」と心から思っているお母さんに限って、子供はそういう風に感じ取れず、そこで子供が英語を嫌いになりというケースもないとは言えない。

だから、そういう風に思う人もいるという事を知っておいてもらえたらなと思っています。


最後に。
50年後はすごい自動翻訳もあって、わざわざ英語を勉強する必要もなくなっているかもしれない。
英語が使えると有利な仕事も徐々もこれからどんどん失われていくのではないか?と英語を使って仕事をしている友人も言っておりました。(相当のプロの翻訳家くらいしか残らないのでは?と)


だけど、まだまだ英語を勉強するという時代は続くし、今後は自動翻訳のクオリティが上がるまでは英語は使えて当然の時代がやってきている。
いずれ、なくなるかもしれない英語の授業もまだまだ自分の子供の世代ではあるわけで、やらないわけにはいかない。
その時にできれば楽に楽しく習得できればね!という考えで私の意見を書いています。



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2016年07月03日

チャレンジイングリッシュ 変な生き物「フレディ」の動画コンテンツにはまる!

チャレンジイングリッシュはチャレンジタッチをやり始めた時、やるつもりはなかった。
だが、いろいろ考えてやることにし、タッチから1ヶ月で開始した。
(理由は チャレンジイングリッシュ オンライントーク(フィリピン人英会話)に書いている)

息子(7歳 1年生)にはゲームか、何かで忘れたが餌で釣ってやらせることに。始める時、当然のことならが嫌がっていた。 
 始めてみると、そこまで嫌そうでもない。意外と楽しそうではないか?
 
 タブレットやパソコンを使ったオンライン学習は英語にはとても向いているように思える。
というのも、特に小学校低学年の間は、リーディングよりリスニングや発音重視だと思う。 
紙の教材だとリーディングやライティングが中心となる。

英語のリスニング力は小さいうちから英会話を習っていた方が身につく!?」で書いが、リスニングや発音はリーディングやライティングよりも先にやっていた方がいいと私は考えている。
なので、チャレンジイングリッシュはリスニングや発音することに重おきを置いているのでとてもいいなと思っている。もしかしたらレベルがもっと上がると読み書き、聞く言うの比率が変わってくるのかもしれないが。(うちはレベルチェックで出たレベル3から1下げてレベル2です)

問題も子供の好きな3択。
英文が流れて、正しい絵を選べという問題があったりもする。
意外にポイントポイントの単語を掴むと答えがわかるようになっており、正解するとモチベーションが上がる。
うちの子は私についての自己紹介ページ(educa MaMa(エデュケママ)sayaの探求について)に書いたように完璧主義がすごいので間違えるとキレる。
なので、間違えそうな問題は私が張り付いて、先に答えをえらばせて間違っていたら指摘し、正解をタッチさせるようにしている。そうすることで完璧主義の息子はストレスを溜めずに済んでいる。
(だが、私がリスニングが苦手なので、リスニング中心の問題になると間違えたりし、それでミスってキレられたこともあった。)



それから「フレディ」という変な生き物の動画があるのだが(どうやら実はアルパカらしい)、これが面白すぎる。ピクニックに行って、飲み物をみんなで飲んでいる時に納豆を勧めてくる少年がいたり、ピクニックに持って行ったリュックにサッカーボール並みのおにぎりが入っている子がいたり。
それから、お友達の家に遊びに行ったフレディが「おかしたべたい」言うとお菓子をもらうのだが、その食べ方の品の無さといったら、、、大爆笑。フレディがトランプでババ抜きをする話も面白い。これは最後の2枚(うち一枚はババ)になったフレディが、お友達にカードを取ってもらうシーンで、お友達がババじゃない方を取ろうとしたら「そっちは嫌だ」と言わんばかりにそのカードを取らせないというオチで終わる。

 とにかく子供の気をひくよう内容がギャグ漫画のようでとても良い。
息子は最初は「つまんなそう」という目で見ていたが、このフレディの動画は親子で毎回楽しみだ。

ただ、チャレンジイングリッシュのデメリットが1つある。
音声認識の精度だ。
全然違うことを言っても丸になる確率が高い。
英文を言わないといけないのに、その訳の日本語を読んでも丸になるのだ。
うちとしては完璧主義の息子なのでその方がいいのだが、たまに、あっているのにバツになることもある。そういう時は息子もとてもキレる。
精度が低い事で丸にしてくれるのは完璧主義の子にはとても良いのだが。

まあ、タブレットに全てお任せではやはり良くないので、そこは親が補ってあげて発音に関しては言えるようにしてあげるのでも良いと思う。
発音等をしっかりやりたいなら親が手伝ってあげるのがいいだろう。

オンライントークについては先日別の記事に書いているので、そちらを見ていただきたい。
チャレンジイングリッシュ オンライントーク(フィリピン人英会話)


●2017年から始めたオンライン家庭教師(skypeやzoomで授業をします)の生徒さん募集を久々にやっております!
こちらに書いております!


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普段から世の中の事を話してあげたり、ニュース番組を見せながら解説するとおのずと覚える国のトップの名前
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数字に強い子も強くない子も、使い方次第でとても使える学習漫画「数字に強くなる」
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反復演習といえば公文式。でも公文式にお任せするなら推奨しない。
→ 安易に公文式をやれば「できるようになる!」とお考えの方、一度お読みいただければと思います! 

英語の早期教育について思う事
→ 0歳6か月から英会話に通わせてます。「日本語がしっかりする前に英語をやるなんてどうなの?」というご意見に対して思う事を書いてます。

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2016年07月02日

英語のリスニング力は小さいうちから英会話を習っていた方が身につく!?

英語のリスニング力は小さいうちから英会話を習っていた方が身につく!?

これに関して、科学的な裏付けのある資料などを今提示する事はできないのですが、最近友人の体験談として聞いた事を書いてみます。

その友人はもう直ぐ、旦那さんの赴任先の東南アジアのある国へ行く事になり、子供をインターナショナルスクールに入れる事にしました。

今まで彼女は海外などには住んではおらず、人並みに大学受験の為に英語は勉強したと思いますが、それ以外で仕事や趣味で英語を話す機会はなかったようです。

ところが、実際現地で英語で話を聞いたりする機会が多々あったようなのですが、その時に「なんて言っているかはわかる!」と思ったそうです。普段から英語をやっていないので、話す事はできなかったようですが。

彼女は幼児期から英会話を習っていたそうです。
彼女が言うには、単語と単語が繋がって音が変わるというのが自然に聞き取れるとの事でした。
英会話をやっていなかった旦那様はやはりそういうところが聞き取れないとの事です。 

確かこういった話を他にも過去に聞いた事がありました。
その方は発音が良くなったと言っておりました。

なるほど。

大きくなってからでも、会話は努力でなんとでもなると思います。

ただ、自分の体験から言うと、いくら勉強してもリスニングができないのです。
聞いた事がトンチンカンな言葉に変換されてしまうんです。

もうかれこれ、子供の英会話教室に7年近く一緒に通っています。(親子で参加が必須なので)
毎回の挨拶とか、何度もやっているフレーズは覚えるので直ぐ出てくるようになります。
でも、まったく初めての文章になると、トンチンカンな聞き間違いをしてしまうんです。

例えば、
〜  cherry blossoms come into full bloom」
という文章が、
「coming to full bloom」と聞こえてしまい、文法的におかしいからその授業中、ずーっと悩んでいて、一緒に参加してるママさんに後から教えてもらい、「そっか! だから文法おかしかったのか。」と自分のリスニング能力の無さにがっかりします。
音が違う音に聞こえてしまうんですね。

子供と一緒にに中国語を習っていた時期がありました。先生は自力で友達経由で見つけてお願いしてました。(中国人)先生が都合が悪くなり、その後もう一度探してママ友のママ友にお願いする事に。(中国人)結局、1歳から5歳くらいまでなんとか続けたのですが、先生が引越して行かれ、そのタイミングは下の子が産まれたりと忙しく、そのまま辞めてしまいましたが。(またやりたいです)

その時に発見した事があります。
私は2人の先生に「発音がいいですね!」と言われていました。
なぜか?
多分それは中国語の知識が全くない状態で、先生の音を素直に真似していたからです。
なので、全く発音も何から何まで知らなかった私は先生の音を真剣に聞いてその通りになるように真似することができたのです。多分英語だととそういうわけにはいかないでしょう。英語はある程度習うので、自己流で発音記号から発音してみたり、学校教育が基本となると、どうしても書きから入ります。
特に、発音やリスニングよりも先にリーディングをやり始めてしまっていると危険な気がしています。私達の時代は会話とかちょっとありましたが、それよりやはり文法。文法は大事だと思いますが、リスニングの何倍もリーディングや文法をやります。すると、頭の中の間違って覚えている発音を何回も頭の中で再生して聞いてしまうことになり、脳の回路が日本語英語の回路になってしまうのでしょう。

それから、私は公文式の英語を小3、4でちょっとやってました。
リピーターというソニー製の機械にカードを通すと英語を発音してくれました。でも、リピーターをメインに使えばよかったんだろうに、やはりここは公文式なので、読み書きが中心です。

多分ここでも自己流の発音のまま沢山英文に触れてしまい、英語を聞き取るのに不向きな回路になったのではないか?と思うのです。

読み書きは大事です。
でも、読み書きより先に音を聞いて発音する方を先にある程度やらないと母国語訛りに脳の回路がなってしまうのでは?と思います。

そういう意味で、学校教育で英語が始まる前から、英語のリスニングや発音を日々するところに通うと言うのは良いことだと思います。


そして、曲者なのがローマ字です。私はローマ字は早いうちから読めた方がいいよなと息子に対して思って、5歳の時に一度覚えさせてのですが今忘れてしまっています。でも、改めて冷静に考えると、ローマ字を読めるようになると、英語の単語をローマ字読みに読んでしまう恐れがある気がしています。私は自分から読みたくて年長の頃に祖母に教えてもらってローマ字を覚えました。なので、早くからなんでもローマ字読みをしようとしていたタイプだと思います。

英語の音よりも先にローマ字を学んでしまうと、それこそなんでもローマ字読みをしてしまうので発音もリスニングも日本語に変換されてしまう危険性があると私は考えています。

ただ、ローマ字は小3あたりで学校の授業でも扱うので、いつ覚えさせるか?悩むところです。
聞いた音をそのまま発音できる事、それにはそれを阻害するものは排除した方がいいと思います。
その子その子の特性に左右されることも多いので、一概にローマ字が害になるとも言い切れませんが、私のように聞き取り能力が元々低いタイプの子にはあまり良くないように感じます。
得意な子というのはどういう環境であってもある程度伸びるのは言うまでもありませんから。 

そう考えると、ある程度早いうちから英語の音を聞いたり出したりする必要性があるのかな?と考えてしまいますね。生まれつきの特性で、耳の強い子の場合は、そこまで考える必要がないかもしれないのですが、苦手なタイプの子は早くから音は聞いて、発音する機会があるのが良いかと考えています。

やはり、元々生まれ持った得意不得意というのはあり、聴き取る能力が高い子と聴き取る能力が低い子では始めるタイミングや結果など変わってくると思います。
なので、聞いたことを鵜呑みにするのではなく、早い時期にまず触れさせてみて確かめてみることは大事かもしれないなと思ったりもします。

それから、前に「英語の早期教育について思う事」に対しての記事も書きましたが、「日本語が十分でないのでやらない」という理由は私としてはどうしても腑に落ちません。
英語もインターナショナルスクールに通うレベルになると家庭での日本語教育をさらに徹底する検討をする必要があるかもしれませんが、習い事レベルであれば日本語に支障は出ないと思っています。むしろ、インターナショナルスクールなどに通わず、日本語に支障が出るほど徹底的に英語教育ができるというのはすごいなと思います。そこまで教育するのはとても難しい事だと思うわけです。

日本語は読書、音読、親子の会話、他メディア等から積極的に訓練できます。
特に日本語は会話が大事だなと私は思います。話す事で、言葉を使うので覚えますし、間違った言葉を上手に指摘してあげれば覚えるからです。よく息子は間違った表現をしますが、嫌がらない言い方で指摘してあげているので納得してくれています。指摘される機会がないと間違って覚えてしまうこともありますので、そう考えると親子でよく会話をするのはいいことだと思います。
(今晩うちでは外食中に親子で話が止まらなくなって、ご飯が進んでいないことを夫に注意されてしまいましたが。。。)

とまあ、いろんな話に飛んでしまいましたが、最終的には根性と時間で会話はできるようにはなると思います。ネイティブみたいな発音にこだわる必要などないとも思います。私の勤めている会社は日系企業ですが、インド人が最近沢山入社してきています。ところがかなり訛りのある英語です。英語が堪能の方でも聞き取りづらいと言っております。グローバル社会では色んな国の人と英語で話をします。ネイティブとだけ話すなんて事はこれから先少ないと思います。そう思うと、とにかく話が通じればいいとも思います。

私の会社で英語ができるので海外でばかり仕事をしている男性社員が英語で会話をしているのを聞いた時の衝撃は忘れられません。モロにジャパニーズイングリッシュなんです。発音が。まんまその人の話し方で英語を巧みに話していたのです。でも、外国人と堂々と話しておりました。「これでいいんだ!」と思ったわけです。もちろん、上を目指すのがいいに決まっておりますが、それよりまずは話ができることが大事な時代にますますなっていくと感じました。

 大人になってから必要性を感じて頑張れる性格なら放っておいてもいいでしょう。
中学生になってから素直に取り組める子ならいいでしょう。
でも、「英語の早期教育について思う事」にも書いた私のように中学生になってから英語の発音をする事になって「恥ずかしい」「気持ち悪い」と言った理由でやりたがらない子も少なくないと思いますのでそういう意味では早くから英語の発音をする事が恥ずかしい事じゃないと思える場があると良いのかな?と改めて思ってしまうところです。


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educa MaMa saya at 21:35|PermalinkComments(0)
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saya
2児の母、教育ママ、
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