子供の自己管理

2017年07月11日

ロールモデルが2人! 幼稚園の頃から夏目漱石を読んでいたAちゃん 進研ゼミを自分で管理し一人淡々とこなすだけでかなり優秀だったSくん ②

前回は幼稚園の頃から夏目漱石を読んでいたAちゃんについて書かせていただきました。
ロールモデルが2人! 幼稚園の頃から夏目漱石を読んでいたAちゃん 進研ゼミを自分で管理し一人淡々とこなすだけでかなり優秀だったSくん ①


今回は2人目のS君についてです。
 
S君は元々できの良いタイプだったと思います。Aちゃんのような天才型ではないですが、理解力等も良い方で、何と言っても自己管理ができるタイプだったのだと思います。

親御さんは至って普通ののんびりした方で、勉強を無理やりやらせるようなところは一切なかったと思います。私の母とS君のご両親は同級生で昔からよく知る仲なのでその辺りの話は親を通して聞いています。

全般的な能力を見た時に、子供の頃だけ割と優秀だった自分とそこまで大差はなかったと思います。だからこそ、彼にあって私になかった大きなものがよくわかるのです。

①自己管理能力
②国語力(おそらく)


一番大きいのは①自己管理能力だと思います。
彼は進研ゼミの赤ペン先生を親が何も言わずとも自分でやって、しかも全て100点で名前が載っていたという話をよく親経由で聞きました。それに比べ私は自分からほとんど出さなくなっていきました。いつどのタイミングで出すべきものか?わからなかったし、計画を立てて行うという事が中学に上がって中間期末テストが始まるまでよく分かりませんでした。やる意味も分かりませんでしたし。

親に「とりあえず出せ!(プレゼント交換のため)」としつこく言われて、面倒で適当に出してひどい点数で、白と青のシールだったことがありました。(笑)これには自分でもびっくりしました。
金か銀のシールしか見たことありませんでしたが、面倒で適当に出したものはひどい点数で、白と青のシールという。こんなシールあったんだと。衝撃を受けました。

大人になればなるほど、この自己管理能力の差は大きいなと思います。

S君はこんな性格でずーっとやるべき事をやってきました。そして、能力もそれなりに良かった為、何一つ苦労せず就職までは成功したと言えます。みんなの憧れの企業に就職しました。
ただ、入社した会社がこのご時世、当時の儲かっているイメージはもはやないですが。(残念)

大学生の頃も、お金が欲しかったからだと思いますが、バイトを長時間やっていたそうです。といえども難関大学(しかも理系)の課題もバイト先の空き時間などを利用してコツコツやってしまうという要領の良さを持ち合わせていました。多分元々体力もあったのだと思います。


②国語力ですが、Aちゃんのようなすごい天才タイプではないですが、それでも生れながらにして国語力があったと思います。
あれがいくつの時か覚えておりませんが(多分小1〜小3くらいだったと思いますが)2家族で遊園地に行った時に、私と彼は抽選で何かが当たり、ステージに行ってマイクを渡されました。
名前と、誰と一緒に来たのか?など幾つか質問されたのですが、私が名前以外全く答えられなかったにもかかわらず、彼はスラスラと答えていたのが印象的でした。

国語力の違いは結構大きかったのではないか?と今になると感じます。国語ができる人は数学以外は大体できます。勉強に苦労していない人が多いです。
国語力がなく、勉強のできる人は暗記と数学で何とかするタイプです。
努力で何とかしているイメージが強いです。(数学は天性の才能があってできても、国語力がない場合、特に社会科ができないので努力するしかありません)
当然私は後者でしたので、何も勉強していないのに国語の点数が高い人が憎らしかったです。(笑)
その度ショックを受けていました。

私は本当に国語力がないというか、言語が使えない子供だったので、人前で説明させられる時、何を言っていいのか?全く言葉が出なくて本当に恥ずかしく、情けなかったのです。
決して緊張しているからではなく、言葉が全く浮かばなかったのです。多分日頃、言語を使って考えていなかったからだと思います。

教科書も普通に読めたし、本も読んでと言われたら読めました。でも、スラスラ口では読めても内容が頭には入ってこないタイプでした。だから本は疲れるので嫌いでした。

それから、「要約というものは一体どうやってするものなのか?」中学校に上がっても謎でした。
それはどの文章も必要なもので、「どれかを端折ってしまうと説明が不足するのではないか?」と思ったからです。(「いらない文章なんてないじゃないか!」と。)

ちなみに、この要約が得意ではないのは大学生になって本を沢山読むようになってからも、今に比べると断然できなかったと思います。それは自分が大学生になって本を沢山読み始めて、「大事」と思うところに線を引くのですが、ほぼ全部に線を引いてしまっていた事からそう思えるのです。
齋藤孝さんの三色ボールペンも影響を受け、やろうとしても、全部に線が引かれてしまう。。。
そんな感じでした。

今なら、どこが大事か?線を引けると思います。
これは不思議です。

多分、会社員をやっていて、総務労務側になってから、メールで説明する事が増え、本文が長くなりすぎるのでこれじゃあ相手がわからないから、「要するに言いたいことはこれです!」と言えるように文章に書き直していたからです。

説明不足による誤解は多いので、なるべく十分な説明文を書くのですが、やはりそれだと何が言いたいのか?わからないですので、最初にまとめて「伝えたいことは下記の3つです。①②③....」と要約して書いて、そこから細かい説明を書くようにしていました。

でも、書いている順序は、つらつらと長文を書いて、それから伝えたいことを3つに絞ったりしてわかりやすくしていました。

仕事としては非効率な感じもしますが、だんだん頭の中がそういう風に変わってきました。
「この段落では何が言いたいのか?」というのが最近分かるのはこのおかげだなと思っています。

こういう事を多分生まれつき、たやすくできてしまうのがS君だったりAちゃんなのです。
私は計算とかピアノとか生まれつき得意でしたが、やはり学校教育が言語中心である以上国語力のある子の方が有利に違いありません。

どの教科も数字で説明されるわけでもなければ、音符で説明されるわけではありませんので。
そういう意味で、国語力の有無は勉強に対して大きな影響を及ぼすのだと実感しております。


特にSくんの「自己管理能力」に関してはできるようになるのなら、できるようにしてあげたほうがいいなと思うのです。徐々に一人でできるように仕向けてあげられればいいなと思うのです。


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2017年06月28日

子供の宿題の管理に アラームアプリ リマインダーU -スヌーズ付きアラーム

週末の宿題をやる時間の管理に「リマインダーU」と言うリマインダーアプリを活用する事にしました。

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と言うのも、週末の宿題は元々金曜日の夜のに終わらせていたんです。
でも、宿題の量が最近多くて、
「金曜日だけでは大変なので土日にも分けてやりたい
と息子が言い出しました。 

土日にやるとなると親の管理が面倒です。
平日の場合は帰ってきたらやるとか決まっていますが、土日はどのタイミングでやればいいのか?忘れてしまいそうだし、管理するのが面倒臭いのでできるだけ金曜日にやってほしいと思っておりました。
でも、量が多くて金曜日だけでは終わらないとのことです。

そこで、金曜日の時点で「土日の何時に宿題をやるのか?」決めてほしいとお願いしました。
決めた時間はこのリマインダーUに登録し、その時間がきたらアラームがなります。

息子の場合、お休みの日の自由時間はipadかゲームが多いので、ipadにこのリマインダーUをセットしておきます。
息子と決めた時間になるとリマインダーが鳴ります。


このアプリの良いところ

  • 日時を指定できる
  • 作りが単純
  • 登録が簡単
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更に
  • スヌーズ機能あり
  • 音にチャイム音を選べる(わかりやすくびっくりしない音な為)
  • youtubeを見ていても鳴る
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というところがポイントです。
評価も高いアプリです。
使いやすいからだと思います。

これのおかげで安心して土日に宿題をやらせる事が出来るようになりました。
私もアプリさえセットしてしまえば、あとは本人の自己責任だから「もう私は知らないからね」というスタンスでいけます。

土日に何度も
「宿題やった?」
「まだ宿題やらないの?」

なんて言いたくないですからね。

息子は管理してほしいという気持ちがまだあるのですが、この音が鳴ったら始めるというアラームがあることで安心です。




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educa MaMa saya at 16:10|PermalinkComments(0)

2017年05月28日

ホワイトボード月次計画表 これはやはり凄かった!

6月号更新時期が来たので、計画表として使っているホワイトボードを作り直した。
息子にやってと指示して、あとは本人がやる。

これはやはりすごいよかった!


IMG_7386

最近ずっと放置し続けてきたチャレンジイングリッシュもやることにし、磁石を追加した。(黄緑)
年末から私の仕事が忙しく、見てあげられなかったのと、2年生になってからは書き写し漢字ドリルと書き写し計算ドリルのヘヴィーな宿題が毎日あり、時間が足りなくて。

気を取り直して進めようと考えている。
このホワイトボードのおかげでなんとか復活できそうだ。

チャレンジタッチの方はこのホワイトボードのおかげですごく順調だ。
土日も朝起きたら取り掛かるようになったし、間違えはその日にすぐ直すようになった。
そのおかげでほぼ計画通りに終えられた
(宿題のせいで出来ない日があったりしたので、そこは計画変更したが)

チャレンジタッチは学校の書き写しドリルと違ってすぐ終わるから嬉しい。
昨日国語算数を3回分ずつやったが、20分もかからなかった。
短い時間で済む勉強は本当にありがたい。

うちの息子のように生真面目なタイプであれば、このホワイトボードは超有効
だが、そういう子だけに有効なわけでもないと思うのだ。私自身は息子のように生真面目ではない。
真面目くらいだ。(笑)そういう普通の子でもこれは使いやすいので続けられると思っている。
これは1ヶ月の勉強の計画が一目でわかるのと、遅れた場合の修正が子供でもしやすいのでそこがポイントだ。子供が自分で調整できるというところが。

ただ、親がやらなきゃいけないのは
・毎月の更新連絡
・進捗確認(やれていたら褒める! やれてなかったら計画変更要請)

このホワイトボードを使った計画法についてのメリットなどの詳細はこちら


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educa MaMa saya at 07:37|PermalinkComments(0)

2017年04月26日

勉強のスケジュール管理にはこれを使う!特にチャレンジタッチの管理に最適!

チャレンジタッチの管理を親ができず、最終日ギリギリ滑り込み終了が数ヶ月続いた事に対しての反省と対策。

閃いたのはこれです!


日が入っているホワイトボードとマグネットを活用しました!

昔は手帳に書いたりしていたけど、

・書くのが面倒。

・手帳を開かないと進捗がわからない。

・変更するのが大変なので、更新したくなくなる。


こうなると続きません。(泣)


それから、
・なるべくなら子供に主体的にスケジュール管理をさせたい!

・やらされている感を減らしたい!
と言う気持ちがあります。


それで、この形に行き着きました。

チャレンジタッチは
・バッチリ問題
・がんばり問題1
・がんばり問題2
の3つがあり、それぞれ国語と算数が14回分ずつあります。つまり、全部で14回✖️3の42回分ずつです。
1回分は3分から10分程度。
問題数や難易度で変わります。


25日に配信、翌月24日が期限です。
なので、25日始まりになるよう暦日マグネットも買いました。


二年生になり、学校の宿題ボリュームが上がり、チャレンジタッチを沢山やらせると文句もでるので、あまり負荷をかけないようにしました。

その結果、土日などやりそびれるとどんどん日数が足りなくなる事に今回気づきました。

自分が仕事が忙しいからと子供のペース配分の管理ができていません

ただ、早くやらないと終わらないとか、一日もう少し多くやらないと最後に大変になると言うのは聞くより見た方がわかりやすいかと。

だから、親が口を出すのではなく、自分でこのままのペースだとまずいなと気づいて実感して、主体的に少し多めに取り組もうと思えるスタイル言うのが理想的でした。

それをやらせるためには

・納期や進捗がわかるようにする。

・計画倒れの日があったらすぐに自分で予定変更できる簡単さが必要。

・見えるところに置く


が大事だなと思います。
そこで、このホワイトボードマグネット管理が閃いたわけです。

うちは
バッチリ問題→青
がんばり問題1→赤
がんばり問題→黄

とマグネットを用意しました。

これの良いところは、自分で
1日の量✖️日数がどんな塩梅になるのかわかるところです。

例えば1日3回ペースだとこんな感じです。(習いこどなどのある日は調整してます)

1日の量が多すぎると息子からクレームも出そうだったので、次のようにして見せてみました。

1日2回ペースです。
これは土日使っても期限ギリギリになりますね。何かアクシデントでできない日が出ると、終わらないリスクが出てきます。


これを見せると息子も納得したようで、1日3回ペースを基本で良いとしてくれました。

そこから、習い事で帰宅時刻が遅い日は少なめにして、早く帰れる日はその分多めに調整していました。

また、土日は朝起きてすぐにゲームではなく、その日のチャレンジタッチをやってからにしようと決めました。

そう言うことも含め、見える化したのは我ながら良案だったと思っています。

今後はこれを見ながら調整して終わりたいところです。



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educa MaMa saya at 07:23|PermalinkComments(0)

2016年12月14日

寒くなってきて布団から出られない息子に起きる為にさせた事は?!

最近寒くなってきて布団から出られないために、起きれずそのままギリギリまで眠ってしまう息子。
私はそれでもいいと思っているのだが、息子は早起きして、ゲームがしたいといつも怒っている。
ただし、ゲームはやる勉強やってからという約束付きではあるのだが。

で、「どうすれば息子が起きれるか?」を考えた。
まず、朝、手首につけているバイブアラームが鳴ったらすぐにゲームをするというのはどうだろう?と提案した。
(過去記事 早起きして朝からゲームをやりたい息子のために  バイブレーション機能つき腕時計を。オンオフの激しい子にはノルマ制を。を参照)
勿論、やめられないようなゲームじゃなくて、すぐに終わらせらるようなもの。
すぐに終わるゲームって何があるか?それも考えた。
そこで私が思いついた事は
「妖怪ウォッチの1日1回限定バトル妖怪を倒す!」 
という事だ。

1日1回妖怪というのは、割と強くて、レアで仲間になかなかできない妖怪なのだが、1日1回しか戦う事ができない妖怪。
仲間になるまで戦えるし。
で、息子にその提案をして、セーブポイントからすぐに行ける1日1回妖怪を頭の中で検索させたら、出てきた妖怪が1匹いた。(名前は忘れたがヘーゼルタイン邸にいるやつだったはず)
それを倒す事にさせた。

まだ、数日しか経っていないが一応うまくいっている。
だいたい目覚ましアラームが鳴ると私も目は覚めるので、起きなさいと叩いたりできるのだが、なんせ寝ている位置が下の子を挟んでなので、起き上がらない限りあまりしつこく起こせない。(私もギリギリまで寝ているので起きるつもりもない)
だから、一回叩くくらいで目が覚めたら速攻枕元に置いてある3DSをやらせる。
やはり、ゲームが始まってからは目がさめるようで、戦い終わったら速やかに部屋を出て行っている。

そして、用意されている朝の勉強をやり、今夢中のポケモン サンムーンをやり始めている。

サンムーンも、少し前まで途中で進めず止まってしまい、その間しばらく3DS朝起きてやりたい!というほどのゲームがなかったのだろう。だから起きれなかったのだ。
やはり、結局のところ、起きてからやりたい事がないと起きれない。
逆に、起きてからやりたい事があれば起きれるものなのだ。

先週あたり、私がネットで調べてあげたら進む方法がわかり、そこから又サンムーンに熱中している。
それをやりたいという動機も大きいのだろう。
だが、それだけでは起きれなかったのも事実。
「やりたいから起きれる!」と言い張っていたにも関わらず、やはり布団から出られなくてダメだった日があったのだ。

起きる為にはやはり仕組みづくりが大事だなと改めて思った。
そして、都度やり方は更新しないといけない。





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educa MaMa saya at 23:22|PermalinkComments(0)
■プロフィール
saya
2児の母、教育ママ、
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